99万粒の涙 小学館文庫

萩尾望都

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784091950147
ISBN 10 : 4091950140
フォーマット
出版社
発行年月
2010年08月
日本
共著・訳者・掲載人物など
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追加情報
:
16cm,318p

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 森本コスオ さん

    萩尾望都先生と吉田秋生先生の短編目当てだったけど、両方読んだことがあった↓涙をテーマにしたアンソロジーだと思います。だからちょっと落ち込んだ時に読んだのですが、吉田秋生先生の『光の庭』で泣けました。泣けてすっきりしました。 他の作品は、ひとつひとつ長いので少しずつ読めたらいいかなぐらいです。萩尾先生の作品は、途方もない切なさに襲われます。 全体的に、悲しい中に前を向いていこうとするポジティブさがある気がしました。

  • ちゆっきー さん

    萩尾さんに吉田さんがいるということでカッとなって購入した。新規開拓もできたので後悔はしていない。しかしこれは涙を誘うものだったのだろうか。私にはラインナップに統一性が見られなかったように思えた。そこだけが腑におちない、なんちて。

  • 鈴木双葉 さん

    アンソロジータイトルから「読者にとって泣き易い」作品を期待すると、肩透かしを食う。

  • shizu さん

    古い…けれど心に残るものばかりだった

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人物・団体紹介

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萩尾望都

1949(昭和24)年、福岡県生れ。’69年、『ルルとミミ』でデビュー以来、SFやファンタジーなどを取り入れた壮大な作風で名作を生み出し続けている。’76年、『ポーの一族』『11人いる!』で小学館漫画賞、’97(平成9)年、『残酷な神が支配する』で手塚治虫文化賞マンガ優秀賞、2006年、『バルバラ異

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