ドラえもん 17 藤子・F・不二雄大全集

藤子・F・不二雄

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784091434838
ISBN 10 : 4091434835
フォーマット
出版社
発行年月
2012年02月
日本
シリーズ
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短編最終作ともいわれる「百鬼線香と〜」の...

投稿日:2021/06/23 (水)

短編最終作ともいわれる「百鬼線香と〜」の話を読みたかったのでわざわざ購入しました。病気で絵が荒れていると聞いたのですが、思ったより酷くはないですね。ただ、アシスタントの絵に違和感があります。末期のドラえもんも意外と面白いぞ!!

小笠 さん | 茨城県 | 不明

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何度読んでも懐かしさを感じるドラえもんは...

投稿日:2013/10/04 (金)

何度読んでも懐かしさを感じるドラえもんは後世まで残したい

ヒサシ さん | 山口県 | 不明

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 柊龍司@中四国読メの会&読メ旅&読食コミュ参加中 さん

    学年誌連載最終作だけあって、ちょっと長編で地球の危機に立ち向かうドラえもん達(危機の原因も自分達だけど)、更にもう少しキャラそれぞれのエピソードを加えたら大長編ドラえもんになるんだなぁという感じで、ドラえもんは短編も長編も、どっちも良いなぁと、よくわかる一冊。今では実現されかけている技術も、ほぼされている技術もあって、興味深く読めます。

  • ぐうぐう さん

    学年誌連載最終作「ガラパ星からきた男」を収録した全集版『ドラえもん』17巻。タイムマシンやワスレバットと言った便利な秘密道具が逆にドタバタを生み、現在と未来を何度も行き来する展開は、『ドラえもん』という漫画だけが持つおもしろさと魅力を存分に感じさせる。最終作にふさわしいストーリーだ。長年しずかちゃん役を担当した声優の野村道子の解説も、感慨深い。

  • ホームズ さん

    ほとんどが読んだものですね(笑)それでもやはりドラえもんは楽しめます(笑)『ガラパ星から来た男』ははじめて読んだ時は結構怖かった気がしたな〜(笑)

  • 桃カステラ さん

    ガラパ星から来た男(94年)

  • チューリップ さん

    恐怖のディナーショウで困惑しつつもチケットを1枚買う出来杉くんいい奴だなあと思った。ガラパ星からきた男はじわじわと怖くなってくる感じと練られているストーリーが良かった。最初は何でこうなったんだと思ったけどやっぱりのび太かってのもドラえもんらしくていいね。解説が野村道子さんなのもドラえもんの思い出話とか読めて面白かった。

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