銀河英雄伝説 22 ヤングジャンプコミックス

藤崎竜

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784088921747
ISBN 10 : 4088921747
フォーマット
出版社
発売日
2021年12月17日
日本
共著・訳者・掲載人物など
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シリーズ
:
追加情報
:
192p;19

ユーザーレビュー

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読書メーターレビュー

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  • ざるめ さん

    出てきたね〜地球教!(>_<")ユリアンの地球行き、キュンメル事件、どちらも地球教が関わっているから不気味〜(--;)ヒルダはどんどんぶっ飛び姉ちゃんになっていくけれど、カリンは今のところ普通?(^^;)あぁ宇宙を手に入れても、ままならないラインハルト(._.)

  • ぐっちー さん

    ヤンとラインハルトの会談は、やはり感慨深いなぁ。戴冠、キュンメル事件、ユリアンの地球巡礼。だんだん忍び寄ってくる不吉な予感。カリンは意外と普通の女の子だったな。

  • にぃと さん

    「神々の黄昏」作戦の終結とローエングラム王朝の始まり。ヤンは退役し結婚式を挙げ、ユリアンは地球へ…とこれまでの区切りと新たなストーリーへ。そんな中でも次の戦争の火種が…。 ラインハルトとヤンの会談はこの作品の中でも大事な部分だろう。原作とちょっと印象が違うのはコミカライズがラインハルト寄りな気がするからか? 一応原作は途中まで読んだけど記憶は曖昧で、特にユリアンの地球潜入あたりは読んだ記憶がない。オリジナルストーリーかと思ってしまう。これまでの戦争とは一味変わった内容になるだろうし次巻を楽しみにしたい。

  • あ さん

    ラインハルトとヤンの会談があっさりと終わるということは、原作本伝の終わりまで描くというように見えたが、さて。ややユリアンよりにカメラが向けられているので、地球編はこのあとこってりかも。

  • さとみん さん

    停戦後の会談におけるラインハルトの指摘は今に至っても鋭すぎる。原作が出版されて30年以上経つのに、いまだに有効な反論を持てないのは私達の限界なのだろうか。そんな苦味もありつつ、さらっと折り返し点を通過したということは10巻までやってくれるんですよね!?この先は心の準備が必要な出来事てんこもりだけど、ヒルダにとって「弟君」だったラインハルトの立ち位置に変化が見えたことと、カリン登場でこの先も楽しみだ。

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藤崎竜

1990年、『WORLDS』でデビュー

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