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新世紀エヴァンゲリオン 3 カドカワコミックスAエース

貞本義行

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784047131651
ISBN 10 : 4047131652
フォーマット
出版社
発行年月
1996年10月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
GAINAX, GAINAX ,  
シリーズ
:
追加情報
:
19cm,167p

ユーザーレビュー

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漫画版独自の体育の授業中に綾波を笑わせよ...

投稿日:2021/07/08 (木)

漫画版独自の体育の授業中に綾波を笑わせようとするシンジの行動は必要なのかと疑問策戦修了後の作戦成功後の言葉が「笑えばいいと思うよ」ではなく「笑うんだよ」という流れで納得した。やはりいろいろな解釈があるのは面白い。

gakusei さん | 北海道 | 不明

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • あーさん★まおりゅうにハマってるよ!(≧▽≦) さん

    綾波の存在。

  • 鬼束ちひろそっくりおじさん・寺 さん

    私はパチンコをしない。しかしパチンコ屋には行く。無料休憩所のマッサージチェアを使う為だ。そこにこの漫画が全巻あるのに気付き、遠慮無く読ませて頂いた。この3巻で印象的だったのは碇シンジ君と綾波レイちゃんのやり取り。シンジ君が綾波の自宅を訪ねると、シャワーを浴びており、全裸で出てきたレイちゃんを、ものの弾みで押し倒した状況になる。こういうエロがあるからこそ、ジジイの私ですら「ロボットの漫画だろ…」と侮らずに読めるのである。二人は何だかんだで打ち解ける。未来の異世界でも、人間の悩みは変わらない。面白いじゃない。

  • ゼロ さん

    表紙にもなっている綾波レイにスポットを当てている。綾波レイとは、何なのか?の問いに、何も知らない純粋無垢な女の子と解く。感情を知らないだけで、本当は良い子だからこそ、神秘的て、幻想的で、現実感がない人間として描かれている。そして、一つの山場であるヤシマ作戦が描かれている。映像に比べると、かなりあっさりした印象を受ける。ただ心情的にはモノローグが多く、分かりやすい。笑えばいいと思うよを受け、微笑む綾波レイ。あんな顔を見せられたら、君のために僕は戦っているんだ、と感じてしまうのは仕方がないことだろう。

  • 扉のこちら側 さん

    2018年115冊め。再読。第5使徒ラミエルはアニメで観て好きになったデザイン。ヤシマ作戦はわくわくするが、アニメ版と比べるとレイのあのセリフも間がとられず一瞬で終わってしまい惜しい。

  • yoshida さん

    綾波との絆、そしてヤシマ作戦の巻。新劇「序」は本巻のラストまで。この二人目の綾波が徐々にシンジと絆を深める所好きです。「涙」で途切れてしまうが。そして使徒ラミエル来襲!「白旗でも揚げますか?」からの「ヤシマ作戦」スタート!「序」のヤシマ作戦が大好き。貞本版は比較的あっさり。「最終安全装置解除!」、「撃鉄起こせ」のくだりはたまらん。ラミエル撃破後のレイの笑顔。いいシーンですね。因みに私がエヴァを見始めたのはTVで劇場版「序」を見てから。それから自分を奮い立たせる気分の時は「序」のヤシマ作戦を見ます。

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