NHK出版 音声DL BOOK 越前敏弥の英文解釈講義 「クリスマス・キャロル」を精読して上級を目指す

越前敏弥

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784140351741
ISBN 10 : 4140351748
フォーマット
出版社
発行年月
2021年11月
日本
追加情報
:
272p;21

内容詳細

目次 : 第1講(訳文/ 解説講義/ 講義を終えて…より深く読むための勉強会)/ 第2講/ 第3講/ 第4講/ 第5講/ 第6講/ 第7講/ 第8講/ 第9講/ 第10講

【著者紹介】
越前敏弥 : 文芸翻訳者。1961年、石川県金沢市生まれ。東京大学文学部国文科卒。学習塾経営、留学予備校講師などを経て、文芸翻訳者に。訳書多数。現在、朝日カルチャーセンターで文芸翻訳講座などを担当するほか、オンラインも含めた各地での読書会を精力的にこなす(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • timeturner さん

    生徒との問答部分を読んで、そういえば翻訳教室に通ってた頃はこんなふうだったなあと懐かしくなった。わたしが突っ込みそうなところを生徒が代わりに突っ込んでくれてるので笑ってしまった。

  • belier さん

    小学生のとき児童文学全集で読んだクリスマス・キャロル、英語の原文を読むのはなかなかハードだった。この本では原文から10か所の英文、注釈、全訳、解説がつき、さらに架空の対話形式で説明を加える。対話は有名な英文読解の参考書のスタイルに倣ったもの。その本はすこし読んで積んでいるが、対話の部分は冗長な感じがしてあまり好きでなかった。が、この本のほうは、背景知識が必要で英文の難易度も高いためか、著者のセンスがあっていたのか、対話形式が理解の助けになっだ。機会があれば作品全体を原文で読んでみたいものだ。

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