名探偵コナン 100 少年サンデーコミックス

青山剛昌

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784098507177
ISBN 10 : 409850717X
フォーマット
出版社
発売日
2021年10月18日
日本
追加情報
:
192p;18

内容詳細

推理漫画の金字塔、100巻到達!

相次いで発見される身元不明の外国人の遺体…
犯人は、黒ずくめの組織。
ジン、ウォッカ、キャンティ、コルン、ベルモット、キール
--そして、組織のNo,2 ラム。
探偵VS組織、比類なき頭脳の激闘の果てに、暴かれる謎とは…!?

国民的推理漫画、ついに大台の100巻!!!!!

【編集担当からのおすすめ情報】
本編は100巻にふさわしい激動の展開…!
巻末には剛昌プロ熱筆"おまけ4コマ"が96巻ぶりの復活です!

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • ゆみきーにゃ さん

    100巻目おめでとう\(^^)/RUMの正体が判明!もっとビックリを期待していたけど、、、次作も気長に待ちます。

  • マッピー さん

    天才的小学生探偵、江戸川コナンの日常の謎(たまには殺人)で押し通すなら、それはそれで行けたと思う。今となったら工藤新一が小学生になってしまった第一話が負の遺産としか言いようがない。それがあるから黒の組織の話をしなければならず、最終的にはコナンと高校生に戻すという制約ができてしまい、連載が続くことが間延び感を増してしまう。 黒の組織は日本限定で活動しているのか、倒すためにはコナンと赤井くらいしか人材がいないのか、この辺りが薄っぺらくて不満。でも正面切って対峙しちゃったら、最終回が早まるし…悩ましい。

  • ねむポジャ さん

    本格的に組織が出てきてクライマックスに近づいているのか、ハラハラドキドキしました。和葉ちゃんは相も変わらず鈍感。黒の組織も平次和葉もどう進展するのか楽しみ!!「まさか100巻とはな」

  • 陸抗 さん

    黒の組織、久しぶり過ぎて何人か名前を忘れていた…。RUMの正体も判明したけど、候補に上がっていた、ある人の本当の正体が気になってしまう。ただの素人には見えなかったけど、FBIってオチ?その辺りに触れられるのも、しばらく先かな。

  • ☆初音☆ さん

    黒の組織とのたたかいが始まる。やっとわかったラムの正体。そうだったんだ。。。続きが気になるよー!!そして平次と和葉ちゃんは相変わらず微笑ましい。

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人物・団体紹介

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青山剛昌

1986年『ちょっとまってて』で第19回小学館新人コミック大賞入選し、デビューを果たす。 代表作は『まじっく快斗』『YAIBA』『名探偵コナン』。

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