せみとくまのこ 童心社のかみしばい

鶴見正夫

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784494076291
ISBN 10 : 4494076295
フォーマット
出版社
発行年月
2000年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
27×39cm,12場面

内容詳細

くまのだいちゃんは、元気な子。遊び友達を探しに原っぱへやってきましたが、みんなお昼寝で誰もいません。だいちゃんも仕方なく木の下で昼寝を始めますが…。紙芝居。

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読書メーターレビュー

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  • ヒラP@ehon.gohon さん

    木陰でお昼寝しようとしているくまのこ君。 蝉のなきごえがうるさいのはいかにも夏らしい紙芝居です。 いろいろあっても、木陰は最高ですね。 夏の読み聞かせにピッタリの紙芝居です。 いわむらかずおさんの絵に安心感があります。

  • 夏丘 さん

    5分弱。季節は夏。問いかけが1回あるのでノリのいい子がいると盛り上がる。話は面白いのかよくわからない。

  • おはなし会 芽ぶっく  さん

    蔵書

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人物・団体紹介

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鶴見正夫

1926年新潟県に生まれる。早稲田大学政経学部卒業。詩人、児童文学作家。主な作品に「日本海の詩」(詩集・理論社)、「八月のサンタクロース」(金の星社)、「たぬきチームはバッカース」(童心社)、「長い冬の物語」(あかね書房)、「男の子の条件」(ひさかたチャイルド)などがある。1995年9月没

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