Asia (エイジア) レビュー一覧 9ページ目
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投稿日:2010/04/22
今聴き終わりました♪今回はギターもドラムも音が前に出てますね。楽曲の幅も更に拡がり聴き応え十分でした!本当に衰えを知らない方々だ…素晴らしい! しかし何故Finger On The Triggerが…
rael さん |40代
投稿日:2010/04/14
余りにスゴすぎて、特に書くことがない!M1のイントロでぶっ飛び、M2のイントロで別世界が広がる。まだ未聴の人は、これからこの感動を味わえるのかと思うと、うらやましい。HMVレヴューに9週連続No.1とあるが、確かP.マッカートニーの「タッグ・オブ・ウォー(これも名作)」が間に割って入ったので、連続ではないはず。ジャーニーやスティクスに対するイギリスからの返答!なんでバンド名はエイジア?
ソニー・クロケット さん |40代
投稿日:2010/04/06
やはりオリジナルメンバーでしかASIAと認められませんね。Finger on the Trigger以外が早く聞きたい・・・
kajagoo さん
投稿日:2010/03/21
フェニックスに続くエイジアのニューアルバム。今回も最高です!
ミッキーラット さん |30代
投稿日:2010/03/21
オリジナルASIAとしての初(?)来日を収録した作品。 DVD盤を当初購入していたがBD盤がリリースされたので買い換えました。 日本語字幕はありません。しかし、BD盤でしか味わえない、 感じることが出来ないクウォリティ、迫力の前には買い換えずにはいられません。 デビュー当時、私は小学生で、ASIA好きな兄の傍で聴いていた程度でしたが、好きなバンドの1つです。 本作品ではASIAの楽曲だけではなく、YES、EL&P、バグルスの楽曲まで プレイされており、ある意味反則という気すらしますが、 あの4人でプレイしていることを素直に喜び、楽しみたいと思わずにはいられません。 この夢のような再結集には、多くのバンドに見習ってもらいたいですね。
松田 英人 さん |30代
投稿日:2010/02/24
プレイは観客と一体感があり最高なのですが収録はペケです。 明らかに客席から録った音でブーミーです。 Asia公認のブートレッグか?
Gammapolis さん
投稿日:2010/01/14
製品の仕様欄に何も書かれていませんが、これは24ビットリマスター盤では? オリジナル3作品がSHM-CDで売られていますが、もしも現在、どちらを購入するべきかなんて迷っている人がいれば、ダントツにこちらをオススメします。コストパフォーマンスは元より、音質も比べものになりません。売る側はきちんと情報を載せるべきです。 プログレ・ハード又はハード・ポップとして、質・量とも大変に聴き応えがある内容なので、この評価。 但し元となった(?)「Gold」よりも割高になったのは残念です。
sman さん
投稿日:2009/09/15
25年ぶりにオリジナル・メンバーが集まり、ツアーを開始した。そのツアーの中の日本公演を収録したもの。全体的に見れば演奏・サウンドは良質であり、演奏してきた熟年の素晴らしさがでている。しかし、細かくみればパワーが往年のようなダイナミックさがまるっきしなくなっている。やはりメンバー全員の高齢化のためだろう。パワフルさとテクニックさを売り物にしていたスティーヴ・ハウのギター・プレイはおとなしいもので激しさが無い。アコースティック・ギターでのソロも全盛期の頃のプレイは聴けない。ただ、ジョン・ウェットンのヴォーカルだけが全盛期と変わっていないところが凄い。しかし、こだわりを消して熟年のバンドとして聴くのであれば最高の高級感あふれるライブであろう。ダイナミックさはないがスケール感がある。楽曲もよいからなおさらだ。また、当ライブは最初DVDの方からすすめる。見ながら聴くのとCDで聴くのでは感じがまるで違うからだ。まずはDVDを見て感動しよう。そしてCDを買って聴こう(聴いているとき画面が頭に浮かぶはず)。両方もっていても損はしないライブだ。
なげわらし さん
投稿日:2009/09/15
オリジナル・メンバーで復活したアルバムだが、内容とすれば『アルファ』に近いところがある。『時へのロマン』あたりを期待したが、それらしいものはない。たんなるハード・ポップ・ロックとしか言えない。メンバーもかなりの年齢となっているためパワフルさがないし、スケール感やドラマテイックさもない。一番目立つのがスティーヴ・ハウのギター・プレイの劣化であり、昔みんなを驚かした激しさやテクニックさが無い。しかし、ジョン・ウェットンのヴォーカルだけは昔と変わらず健在なのには驚く。 やはり年齢には勝てないかって感じだが、デビュー当時からのファンだと不満であろうが、そうじゃないロック・ファンであれば”凄いバンド”と感じるはず。演奏やサウンドはしっかりしているし、楽曲も良い。そこらへんの騒がしいロック・バンドより天と地の差がある。 プログレシップ・ロックとはいえないが、大物アーティストによる良質のシンフォニック・ロック・バンドと言うべきでしょう。
なげわらし さん
投稿日:2009/09/15
この音源はブートレッグですが、数あるエイジアのブートレッグの中で最高の音源と評価されています。正式なライブ・レコーディングのライブ・アルバムと比べると若干落ちるような感じもしますが、それほど気にかかるほどではないと思います。大音量でフル・ステージを堪能してください。
なげわらし さん
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ありがとうございました
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