CD 輸入盤

2nd Crusade

Crusaders (クルセイダース)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
1704067
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
Europe
フォーマット
:
CD
その他
:
輸入盤

商品説明

Another jazz soul masterpiece! Includes Don't Let It Get You Down; Take It or Leave It; Gotta Get It On, and more.

収録曲   

  • 01. Don't Let It Get You Down (03:03)
  • 02. Take It Or Leave It (03:39)
  • 03. Gotta Get It On (02:52)
  • 04. Where There's A Will There's A Way (05:27)
  • 05. Look Beyond The Hill (03:15)
  • 06. Journey From Within (04:51)
  • 07. Ain't Gon' Change A Thang (04:29)
  • 08. Message From The Inner City (08:51)
  • 09. Search For A Soul (09:36)
  • 10. No Place To Hide (08:38)
  • 11. Tomorrow Where Are You (05:10)
  • 12. Tough Talk (06:02)
  • 13. Do You Remember When (05:56)

ユーザーレビュー

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クルセイダーズのこの頃の音はジャズ寄りで...

投稿日:2017/06/06 (火)

クルセイダーズのこの頃の音はジャズ寄りでもPOPS寄りでもなく、当時はファンクミュージックとして注目されていた。 それが80年のソウル・シャドウズでヒットしてからおかしくなった。 ボーカルの曲も好きだが、やはりラリー・カールトンが参加していた頃の74年までの音が好きだ。 もともとジャズバンドなので、当時としてもこれでも斬新な感じだとは思う。 キーボードのジョー・サンプルやテナーサックス奏者のウィルトン・フェルダーがこのバンドでは注目されているが、実はウェイン・ヘンダーソンのトロンボーンこそバンドの中核を成していると思う。 ファーストとセカンドアルバムだけでも、紙ジャケの高音質盤がほしいがなかなか出ない。 仕方がないので輸入盤CDを買った。 音が良くない。このバンドの音はこんなものではない。 過小評価されているバンドのひとつなのだろう。残念である。

ひまじん さん | 東京都 | 不明

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人物・団体紹介

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Crusaders

 クルセイダーズのサウンドは、基本的 にはハードバップのコンセプトにR&Bやファンクの要素を採りいれたサウンドが売りだった。したがって、この当時の時代の趨勢によって、彼らも揺れ動いた。その後、各自のプロジェクトが忙しくなる中で、“ジャズ・クルセイダーズ”は、「開店休業状態」を経て、1971年ジャズをとった“クルセイダーズ”に改名、ラリー・カールトンの参加によってサウンドは大きな 変化を遂げ、“グル

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