Derek & The Dominos (デレク・アンド・ザ・ドミノス) レビュー一覧 3ページ目
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投稿日:2007/12/08
いつ聴いても退屈することがない。芸暦が長い人で、今でもPOPな良いアルバムを出しているけれど最後はここに落ち着いてしまう。当時の悪評は何だったんだろう。1曲目の軽やかなイントロにつつみこまれると後は捨て曲なしの名曲揃いで最後まで一気に聴けてしまう。切ないADやシェリルクロウがカバーしたB、味のあるヴォーカルが堪らないC、ブルースギターの教科書FI等、ずっと記憶の中で生き続ける音楽が詰まっている。
rain さん
投稿日:2007/07/28
わし、これがクラプトンのいちばん輝いていた時期の生々しい記録だと思うんやけどね。みなさん、どやろ。ただゴードン君のドラムソロはやり過ぎちゃうか。
SINCE1972 さん
投稿日:2007/07/10
とても素晴らしい!全曲。永遠の名盤。以上。
ボンゾ さん
投稿日:2007/05/10
再リマスター希望!!デラックスエディションで出ないかな
slave さん
投稿日:2007/04/26
長いもんやな〜。E.C.と付き合いだして、もう40年近いか〜。やけど、これエエよなあ。他の人の事はエエねんけど、“タイトル曲のLAYLAがあまり好きではない=ロック通”と勘違いしたらあきまへん。LAYLAはアンプラグドやオマケで収録されたレインボーのんは別にして、ずっと公式のライブ盤には入ってなかったんやで、ず〜っと彼も痛かったんや。それを分かってあげなアカン…。まあ、そんなんは置いといて、“LAYLA”の後半の4分間タンタンとしとってエエわぁ〜。あと、ベル・ボトムもエエなあ。いや、全部でした。この頃が一番好きです。
深爪 さん
投稿日:2007/04/17
エリック・クラプトンがクリーム、ブラインド・フェイスを経て1970年に発表したROCK史上に残る名盤。クラプトンが魅せられたアメリカ南部のサザンロックやブルース、スワンプロックのフィーリングに溢れています。しかしデュアンオールマンの存在感凄いです(笑)『LAYLA』でのデュアンのスライドとクラプトンの絡みあいにはあまりの凄さに目眩すら覚えるほど。ジョージハリソンの妻パティへの辛く切ない想いを曲に込めた『LAYLA』。ファンの要望もあり彼のLIVEには欠かせない曲になっていくわけですが、あるLIVE中に耐えきれなくなって曲を放棄したのをきっかけに精神的に追い詰められドラッグにのめり込んでいきます。誰よりもギターがうまくスーパーバンドを渡り歩いてきた男の、誰よりも繊細な人間性がこのアルバムをより人間味溢れる名盤にしているんだと思いますI
キース さん
投稿日:2007/04/06
二枚組みのLPを擦り切れるまで聴いた者にとってはこちらの方がお勧めかも。違うバージョンが聴けて大満足。でもこれって二日しかやってないんですよねえ?メンバーの仲は悪くても息は合ってる???こんなに違う演奏してたなんてやっぱすごいです。クラプトンのファンはこのころが一番好きなんじゃあないですか。最高のクラプトンがここにいます。おっとJIMのドラムも最高です!!
tohruちゃん さん
投稿日:2007/03/06
”レイラ”の愛しく思えるのはやっぱり”あの”曲後半に流れてくる流麗なピアノ・・・ピアノの最後の一音までが”レイラ” 〜アナログA面も好きだなぁ〜♪ギター練習曲にはこのアルバムも参考になるところが多いのでは??
seiichi さん
投稿日:2006/10/10
今思う!これは素直なクラプトンの気持ちが一番だしたアルバムではないのかと!ジミヘンに絶対かなわないと、彼の死を知った時泣き崩れたクラプトンはカバーする…かなわなくても!パティへの横恋慕をただ吐き出す!ロバートジョンソンも!皆、かなわないけど…歌いたい!だから名盤になった
ペパーミント さん
投稿日:2006/03/12
賛否両論あるとは思いますがバンドのアルバムとして成立してます。レイラもつながりの中から出来上がったものでしょう。たまたま露出しすぎでご馳走様なだけですね。三年後に聴いてみましょう。
born in 1961 さん
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ありがとうございました
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