Derek & The Dominos (デレク・アンド・ザ・ドミノス) レビュー一覧 4ページ目
お気に入り登録して最新情報を手に入れよう!
Derek & The Dominos | レビュー一覧 | CD、DVD、ブルーレイ(BD)、ゲーム、グッズなどを取り扱う【HMV&BOOKS online】では、コンビニ受け取り送料無料!国内最大級のECサイトです!いずれも、Pontaポイント利用可能!お得なキャンペーンや限定特典アイテムも多数!支払い方法、配送方法もいろいろ選べ、非常に便利です!
投稿日:2008/09/13
音質的には好みの問題で違い明確だ アナログ的やわらかさでSACDよりこちらの方が好みではアル。ただ、昨今の初回限定といいなが何度も再プレスするやり方は 社会に頻繁している偽装と同じで商品の価値 アーティストの価値を落としまくっている行為としまいなめない。商売だからショウがないが非常に残念だ。
スワンプ・ハンターBONY さん
投稿日:2008/07/19
内容は素晴らしい大名盤。 しかし、SHMは子供騙し。音質向上は微妙な程度。SACDハイブリットのCDレイヤーに完敗。SACDレイヤーとは話にならない。秒殺。こんなあこぎな商売より、SACDをちゃんと出してほしい。この先、SHM-SACDを出すなら評価しますが。
さと さん
投稿日:2008/06/08
まさに、GREATなアルバム。 特に、SACD(廃盤?→ヤフオクとかで買うしかない!!)のマルチchは最高!!。 ECも悪くないが、デュアンが素晴らしい。LPに張った太目の弦をゴリゴリ弾いてる姿が目にうかぶ。 彼が遺してくれた、素晴らしい楽曲に涙々。
ボンゾウ さん
投稿日:2007/12/12
新しいSHM−CDは非常に音質がいいそうな。SACDを発売しなくなったユニバーサルは今後、このフォーマットを推していくみたいですね。内容は、もはや何も言う事が無い名盤なので、後は音質がどう変わっているのかが楽しみです。
クンP さん
投稿日:2007/07/10
とても素晴らしい!全曲。永遠の名盤。以上。
ボンゾ さん
投稿日:2007/05/20
スワンプロックに傾倒し、D&Dを結成したものの、当時は期待ほどにアルバムの売れ行きが伸びなかったようです。やはりクリームの印象が強かったのだと思います。今でもクラプトンイコールクリームとして好きですが、彼の後の方向性はこのアルバムによって決定付けられたと思います。纏まりはありませんが名曲が揃っている意味ではすばらしいアルバムです。
HIRO さん
投稿日:2007/05/10
再リマスター希望!!デラックスエディションで出ないかな
slave さん
投稿日:2007/04/26
長いもんやな〜。E.C.と付き合いだして、もう40年近いか〜。やけど、これエエよなあ。他の人の事はエエねんけど、“タイトル曲のLAYLAがあまり好きではない=ロック通”と勘違いしたらあきまへん。LAYLAはアンプラグドやオマケで収録されたレインボーのんは別にして、ずっと公式のライブ盤には入ってなかったんやで、ず〜っと彼も痛かったんや。それを分かってあげなアカン…。まあ、そんなんは置いといて、“LAYLA”の後半の4分間タンタンとしとってエエわぁ〜。あと、ベル・ボトムもエエなあ。いや、全部でした。この頃が一番好きです。
深爪 さん
投稿日:2007/04/17
エリック・クラプトンがクリーム、ブラインド・フェイスを経て1970年に発表したROCK史上に残る名盤。クラプトンが魅せられたアメリカ南部のサザンロックやブルース、スワンプロックのフィーリングに溢れています。しかしデュアンオールマンの存在感凄いです(笑)『LAYLA』でのデュアンのスライドとクラプトンの絡みあいにはあまりの凄さに目眩すら覚えるほど。ジョージハリソンの妻パティへの辛く切ない想いを曲に込めた『LAYLA』。ファンの要望もあり彼のLIVEには欠かせない曲になっていくわけですが、あるLIVE中に耐えきれなくなって曲を放棄したのをきっかけに精神的に追い詰められドラッグにのめり込んでいきます。誰よりもギターがうまくスーパーバンドを渡り歩いてきた男の、誰よりも繊細な人間性がこのアルバムをより人間味溢れる名盤にしているんだと思いますI
キース さん
投稿日:2007/03/26
微妙。「レイラ」はもちろん名曲だがすべての曲がいいわけじゃなく、それなのに当時は二枚組み。通しで聞くのはちとつらい。
ロータス さん
既に投票済みです
ありがとうございました
%%message%%

