CD

Look Of Love

Diana Krall (ダイアナ・クラール)

試聴あり

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
UCCV1020
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

トニー・リピューマのプロデュース、クラウス・オガーマン指揮のロンドン・シンフォニーをバックに、ダイアナのヴォーカル、ピアノに、クリスチャン・マクブライド(b)、ラッセル・マローン(g)、ピーター・アースキン(ds)ルイス・コンテ(perc)などを加えたコンボによるバック演奏による作品。
 曲によってゴージャスなストリングス演奏が加えられた歌は、「A&M Label」全盛期の、優雅でゴージャスなアルバムの雰囲気を現代に持ち込んだノスタルジックな内容だ。
 ジャズのフィールドから次第に遠ざかるダイアナだが、ここには幼少時ブギウギを聴いて育った彼女のブルース・スピリッツが生きている。 
ジャケット写真は、チェット・ベイカーの伝記映画『レッツ・ゲット・ロスト』の監督であり、写真家としてもお馴染みのブルース・ウエーバーが担当、話題は尽きない。
 。収録曲は“ザ・ルック・オブ・ラヴ”“ラヴ・レターズ”“クライ・ミー・ア・リヴァー”“ダインシング・イン・ザ・ダーク”など11曲。日本盤のみ1曲ボーナストラック“ユー・ゴー・マイ・ヘッド”が追加収録された。

内容詳細

日本でも人気が高く、グラミー受賞経験をもつ美人ピアニスト/シンガーの約2年ぶりの作品。トミー・リピューマをプロデューサーに迎え、バックの布陣も強力。スタンダード・バラード中心の構成。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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ご注意を! これは、352.8kHz/24bitの宣...

投稿日:2020/11/28 (土)

ご注意を! これは、352.8kHz/24bitの宣伝文句に対しては、大幅にスペック不足の盤です。 米国オリジナル・マスターを基にした 「2002年DSDマスターを352.8kHz/24bitに変換して収録」 という宣伝は、完全な間違いで 米国オリジナル・マスターを基にした 「2002年96kHz/24bitマスターを88.2kHz/24bitに変換して収録」 が真相のようですよ。これ、メーカーサイドのHPの情報ですから確定です。

不思議 さん | 不明 | 不明

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女性ヴォーカルの名盤が最新ハイレゾフォー...

投稿日:2020/09/21 (月)

女性ヴォーカルの名盤が最新ハイレゾフォーマット盤MQA-CDでリリースされました。従来のCDプレーヤーでもUHQCDフォーマットとして再生できます。最高音質です。

井熊 さん | 静岡県 | 不明

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最高傑作!SHM -SACDの音質が、アルバムの...

投稿日:2016/03/03 (木)

最高傑作!SHM -SACDの音質が、アルバムの雰囲気に良くマッチしており、お気に入りの1枚ですね。

ホーぺ さん | 兵庫県 | 不明

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人物・団体紹介

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Diana Krall

1981年、ダイアナに転機が訪れる。「ヴァンクーヴァー・ジャズ・フェスティヴァル」の奨学金を得て、バークリー音楽院に入学することになったのだ。一年半の猛勉強の後、ダイアナは故郷へ戻った。ここで、今度は現在にまで繋がる大きな出会いがあった。地元ナナイモで演奏していたダイアナを、当地に来ていたベーシストのレイ・ブラウンが耳にしダイアナを協力にバックアップすることになる。

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