Doobie Brothers
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Doobie Brothers (ザ・ドゥービー・ブラザーズ)

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プロフィール

Doobie Brothers

イーグルスと並び70年代の米ウエスト・コーストを代表する人気バンドだったドゥービー・ブラザーズ。数多くのメンバー・チェンジと音的な変化を伴うバンド活動だったが、彼らの爽快なドライヴ感を感じさせるサウンドやポップなソウル風味の楽曲などは今も色褪せていない。

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商品ユーザーレビュー

160件

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  • 1993年に日本のレーベル『ジムコ ジャパン』から発売...

    投稿日:2022/04/17

    1993年に日本のレーベル『ジムコ ジャパン』から発売された『MAKE IT EASY』tと一部同内容。デビュー前、サンマテオにあったパシフィック・スタジオの16トラック・レコーダーで録音されたデモテープからの音源。メンバーは、トム・ジョンストン、パット・シモンズ、ジョン・ハートマン、デイブ・ショグレンの4人。この後、録音された1stアルバムと同じ面子である。但し前述の『MAKE IT EASY』には、このアルバム多い13曲が収録されています。この後に正式リリースされた曲の原曲だと解る曲もあり、デビュー前の彼等を知るには貴重な音源だと思います。

    カク さん |60代

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  • ドゥービーのライブ盤は、7月に発売された2ndと3rd ...

    投稿日:2021/07/08

    ドゥービーのライブ盤は、7月に発売された2ndと3rd アルバムの完全再演ライブです。ドゥービーの実力と名盤の 魅力が融合した傑作ライブです。ドゥービーは歌うバンドですね。 コーラスが見事です。それから、トム・ジョンストンの若返ったよう な迫力のあるボーカルで、驚異的です。ビル・ペインが参加する ことによって、よりオリジナルに近づいています。

    WM-102 さん

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  • ドゥービー・ブラザーズの新しいライブ盤「Live From ...

    投稿日:2021/07/08

    ドゥービー・ブラザーズの新しいライブ盤「Live From The Beacon Theatre」 が出ました。 なんと、2nd「Toulouse Street」と3rd「The Captain & Me」の完全 再演ライブです。ドゥービーがファンの長年の夢を叶えてくれました。 いつもは最後に演奏される「Listen To The Music」が、オリジナル盤 どおり1曲目です。 このあと、オリジナル盤の通りに進みますが、 1〜2曲目の常連「Jesus Is Just Alright」が中盤で、 最後で盛り上がる「Long Train Runnin’」がやはり中盤で、 といった展開は実に新鮮です。 しばらくの間、ライブ盤とオリジナル盤2枚を交互に聞きましたが、 アルバムの見事な流れを実感しました。やはり名盤にふさわしい。 「Toulouse Street」」はアルバムに渋みを与えていますし、「Mamaloi」 はパットとトムの融合の度合いを実感できます。 特に3rdの「Ukiah」から「The Captain…」の流れをライブでびしっと 決めているのは感動です。 オリジナル盤の再演ということで、ほとんど演奏されたことがない曲、 2ndの「Mamaloi」や「Toulouse Street」」、「White Sun」、 3rdの「Evil Woman や、「Ukiah」から「The Captain…」 はどんな感じになるのかと思っていました。 これがまた、さすがというべきか、「China Grove」など日夜演奏してきた ような曲と遜色がありません。これに円熟味が入るのですから無敵! 歌も素晴らしかったです。 「White Sun」は「この年齢でこのコーラスか!?」とやはり感動。 パットは高音が少々苦しいところがありますが、年齢的に当然。 スプリングスティーンも最近は高音がでませんので、これだけ 歌ってくれれば、もう何も言うことなしです。アンコールの「Black Water」は貫禄のボーカルです。 逆にトムは、さらに若返ったような迫力のあるボーカルで、驚異的 です。 演奏は、先ほども書きましたが、迫力と円熟味を両立させています。 パットはリードギターで見せ場を作りますし、ジョン・マクフィーも 「Without You」のソロで久しぶりにメタリックなフレーズを繰り出します。 ドラムは一人ですが、パーカッションがいますので、オリジナル盤に 負けない重層的なリズムでバンドの演奏を盛り上げてくれます。 ホーンセクションも3人参加の豪華仕様! 「Cotton Mouth」や 「Don’t Start Me to Talkin’」といったブラックの要素のある曲に ホーンは合いますし、「Long Train…」もホーンが入ればいきなり 70年代仕様に! そして、キーボードのビル・ペインの存在感はすごかったです。 これは映像盤の感想になりますが、「China Grove」で、トムが 「You can hear even the music at night〜」 と歌った直後に、ビル・ペインがオリジナルどおりに 中華なピアノのフレーズを弾きます。弾き終わるとカメラに向かって ガッツポーズを! さすがオリジナル奏者。わかっていらっしゃる〜

    WM-102 さん

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