CD

Heaven Up Here

Echo & The Bunnymen (エコー・アンド・ザ・バニーメン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
WPCR85201
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

ワーナーミュージックが誇る洋楽名盤シリーズ:”フォーエヴァー・ヤング”第10弾は今なおシーンに大きな影響を与えるUKのカリスマ:ザ・スミス、モリッシー、エレクトロニック、エコー&ザ・バニーメン、アズテック・カメラの名盤の数々!

【エコー&ザ・バニーメン】1978年リヴァプールにて結成。80年、アルバム『クロコダイルズ』でデビュー。耽美的な世界観でネオ・サイケデリアの旗手として注目される。83年、全英チャート2位を記録した『ポーキュパイン(やまあらし)』、翌年には名盤『オーシャン・レイン』を発表した。87年の『エコー&ザ・バニーメン』発表後イアンが脱退するが、97年に復帰し活動を再開。2005年にはサマーソニックに出演。現在も活動中。『ヘヴン・アップ・ヒア』孤高のヴォーカリスト、イアン・マッカロクの気だるい歌声と陰影なメロディーが絶妙なバランスを見せる。ネオ・サイケデリアの境地でエコー&ザ・バニーメンが完成させた繊細で叙情的な2作目。全英アルバム・チャート10位を記録。大ヒット曲「プロミス」収録。(1981年作品)英文ライナー訳・解説・歌詞・対訳付<2003年リマスター音源>

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

孤高のヴォーカリスト、イアン・マッカロクの気だるい歌声と陰影に富んだメロディが絶妙に溶け合う1981年発表の2ndアルバム。ヒット曲「プロミス」をはじめ、繊細で叙情的な独自のサウンドを完成させた重要作だ。(CDジャーナル データベースより)

  • CD

    Heaven Up Here

    ¥2,584 EUR 盤 輸入盤 2025年09月05日発売

収録曲   

総合評価

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キリキリと緊迫感溢れるソリッドなドラムとベースライン、...

投稿日:2010/08/03 (火)

キリキリと緊迫感溢れるソリッドなドラムとベースライン、そしてギラギラと光り輝くギターに陰影ある耽美なヴォーカル。特にCのサイケなうねりがたまらなく好き。後進バンドに与えた影響計り知れず。

がすたふ孫 さん | 神奈川県 | 不明

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エコバニのアルバムの中では2ndが一番好き...

投稿日:2009/01/23 (金)

エコバニのアルバムの中では2ndが一番好きです。とにかくアルバム全体に勢いがあって、スリリングで一気に聴かせる感じ。一般的には、名曲が入って派手な感じの3rdの評価が高いのだが、トータル的な味わい深さで2ndの方が作品として優れていると思う。

黒コート族 さん | 愛知県 | 不明

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まずバニーメンのアルバムはジャケットが最...

投稿日:2008/09/16 (火)

まずバニーメンのアルバムはジャケットが最高。中身を聴かなくても、ジャケット見ただけで作品の良さがわかる。このアルバムはよく聴いた。バニーメンは1st〜3rdまでが最高だが、このアルバムのサウンドが一番ピタっとくる。イアンのボーカルの暗さが一番活きた作品。「All my Colours」を初めて聴いた時には体が震えた。

アンゲロプロス さん | さいたま | 不明

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人物・団体紹介

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Echo & The Bunnymen

U2やキュアーが米ツアーを足がかりに90年代アメリカでの成功をモノにしたようには、エコー&ザ・バニーメンは成功を収めることができなかった(ザ・スミスも同様か)。80年代エコー&ザ・バニーメンの業績は主にイギリス国内でのものであり、そのため現在では前述の二バンドのような輝かしい伝説が受けられないでいるようにも見える、しかし…。

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