Emerson, Lake & Palmer (エマーソン・レイク・アンド・パーマー) レビュー一覧 3ページ目
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投稿日:2021/07/06
40周年記念のために再結成。しかし残念ながらというか当然ながらキレのない演奏。まあ70年代と比べたらしょうがないとえなしょうがないわけだけど。イベントだと割り切って観てください。お祭りだとね。グレッグ太りすぎだし。
sabbath sabbath さん
投稿日:2021/07/06
この作品はずいぶん前にDVD化さてていて、その音をCD化したわけだが、はたしてこの商品に価値を見出せるかどうか。ライヴそのものは若きミュージシャンの白熱するライヴだから、もちろん良いんだけど。何でも欲しい人むけかな。
sabbath sabbath さん
投稿日:2021/07/06
イン・コンサートは1LPだったので物足りなかったが、曲を大幅に追加して2CDになって聴きごたえのある作品になった。ただ、実際のライヴと比べると曲順がかなり違うのが残念。そのあたりを修正して再発してくれないかな。
sabbath sabbath さん
投稿日:2021/07/06
再結成第一弾だったわけだけど、全盛期の音を期待していた人には肩透かし。しかしラヴ・ビーチよりは質は高いわけで先入観を持たずに聴けば気合の入ったロックアルバムだといえるだろう。ラフミックスを加えて2CDにしてくれればいいのに。
sabbath sabbath さん
投稿日:2021/07/06
3人のソロ+バンドの作品という変則的な2枚組スタジオアルバム。個人的にはグレッグ・レイクのパートが一番好きだが、パイレーツ、ファンファーレも素晴らしい。ただ、バンド内の不協和音が聞こえてしまうアルバムではある。
sabbath sabbath さん
投稿日:2021/03/10
EL&Pのセカンドアルバムで1971年メロディー・メーカー誌のベストアルバムに選ばれております。勿論タイトル組曲のタルカスが聴き所で、シンセサイザーを取り入れたクラシック的な曲の長さを全く感じさせない名曲です。確か指揮者の佐渡裕氏もオーケストラで取り入れて演奏していたと思います。また、映画「ダイ・ハード」で終盤の高層ビルでの攻防シーンでも使われていた様な気がしますが…勘違いかもしれません。とにかく名盤間違いなしです。エマーソンもレイクも今はもう亡い。2016年は偉大なるアーティストが多く逝ってしまった年だった様な気がします。
磐央 さん |50代
投稿日:2021/03/02
イエスにしろこのEL&Pにしろロックとクラシックの融合てなもんは、ぶっちゃけた話人のふんどしで相撲をとってるってことなんだが、ここまで売れたのはやっぱり個々の高度な演奏技術とライヴパフォーマンスの華やかさが理由だと思う。プログレッシブロックはアルバム至上主義が駄目だとか、1曲1曲が長いとかとかく批判が多いが、やっぱりアルバム全体を通して聴いて欲しいし、ジャケットデザインも1つの音楽の表現たということを今の若者に分かって欲しい。
たまちゃん さん |40代
投稿日:2020/06/12
ライブ盤なら本作がNo.1。
ホーペ さん
投稿日:2019/09/21
1972.7.22 の後楽園球場に居た者にとって、落涙を禁じ得ない LIVE 音源。当時、中学生がたった1人で聴きに行ったことに、今になると驚いてしまう。EL&Pにとっても、1番勢いがあった時期の演奏ではないだろうか。音質云々ではなく、71〜72年の、“NEW” ROCK 最前線のバンドが続々と来日公演を行った時代の熱狂(聴衆の反応を含む)が伝わってくる貴重な記録である。
しらさん さん
投稿日:2019/09/16
私が高校3年の夏に来日したEL&Pをまだ東京ドームが出来る前の後楽園球場へ見に行きましたが、ジョイントライブと言う事で同じレコード会社に所属していた(英国のレコード会社)FREEのライブを見る機会に恵まれました。 FREEはブルースを基調にしたロックを聞かせるグループですが、丁度「ハートブレイカー」と言うアルバムを出したばかりでしたが、そのライブはEL&Pにも 勝るとも劣らない素晴らしいライブでした。 さて本題のEL&Pですがエマーソンの操るシンセサイザーの山のような機械類が まるで壁のように積み上げられていたのを今でもよく覚えています、初めて彼らの音楽を耳にしたのは「展覧会の絵」というアルバムでしたが、シンセサイザーの音を聞いた時は背筋に電気が走ったような衝撃でした。 このアルバムはもう45年以上前の古いライブの模様を録音したアルバムかもしれませんがライブを実際にリアルタイムで見た私には充分に聞き応えのあるライブアルバムである事は間違いないでしょう。
make mai day さん
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ありがとうございました
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