George Harrison

George Harrison (ジョージ・ハリスン) レビュー一覧 6ページ目

George Harrison | レビュー一覧 | CD、DVD、ブルーレイ(BD)、ゲーム、グッズなどを取り扱う【HMV&BOOKS online】では、コンビニ受け取り送料無料!国内最大級のECサイトです!いずれも、Pontaポイント利用可能!お得なキャンペーンや限定特典アイテムも多数!支払い方法、配送方法もいろいろ選べ、非常に便利です!

商品ユーザーレビュー

456件
並べ替え: 新着順| 共感数の多い順| 評価の高い順
  • 最近CDで買い直し、30年ぶりに聴いた。 アナログ時代...

    投稿日:2010/08/02

    最近CDで買い直し、30年ぶりに聴いた。 アナログ時代に初めて聴いたとき、声が違うと思ったが、ツアーでのどをつぶしてしまっていたらしい。ディン・ドンは日本でもヒットしてよくラジオでオンエアされていたのを思い出す。単純な歌ながら耳によくなじむ曲です。 クラプトン参加などの話題はあるが、全体的に地味で、パッとしないのだが、ファー・イースト・マンは名曲。LPでいうB面がよい。 当時若かったウィリー・ウィークスやアンディ・ニューマークの演奏が聴けるのもうれしい。ロベン・フォードも参加している。フォリナーのミック・ジョーンズの名も。 地味だけど、30年過ぎても耳から離れなかったくらい耳にこびりつく作品で味わいがあります。

    30ラロッカ さん |40代

    1
  • 中学生のころYouが流行っていた。アルバムの中でこの...

    投稿日:2009/09/11

    中学生のころYouが流行っていた。アルバムの中でこの曲だけ雰囲気が違うが作曲された時期がこれだけずれているらしい。 アルバム全体は地味。しかしこれがいいのです。YouとラストのLex以外はぼーっとしているとどれも同じ曲に聴こえるがこれが妙な一体感を醸し出し、延々と続くハリソンワールドを作り出す。 ラストのLexが締めくくり曲として最高の雰囲気を出している。Youがハリソンワールドへの案内を務め、Lexでハチャメチャなお祭り騒ぎで(曲自体は派手ではないがお祭り騒ぎを感じさせる)締めくくる感じ。 This Guitarは確かにGently Weepsを思い起こさせますが、Gently Weepsほどの盛り上がりはありません。

    30ラロッカ さん

    1
  • ビートルズファンではありますが、ポール・ジョン・に...

    投稿日:2009/06/28

    ビートルズファンではありますが、ポール・ジョン・に次ぎ3番目の位置にあるのは、一般的な評価であろうかとおもわれます。特に突っ込むことなく、ジョージの雰囲気を知る入門CDといったところでしょうか。

    SHUJIYA さん |40代

    1
  • 1枚ものということで、選曲に関してはあれこれ言い出...

    投稿日:2009/05/07

    1枚ものということで、選曲に関してはあれこれ言い出すと キリがないのですが、Love Comes To Everyoneが未収録なのが 本当に残念です。その代わり、I Don’t Want To Do It収録は うれしいですね。

    モッキンバード さん |20代

    1
  • どうして誰も言わないのでしょうねぇ。彼の楽曲ってと...

    投稿日:2008/12/27

    どうして誰も言わないのでしょうねぇ。彼の楽曲ってとても繊細あるいは、ナイーブである、その特徴が一番出てるのが「Isn’t It a Pity」であることを。今聞き直しても、忘れることない、いい曲なのに。

    懐古園の花 さん

    1
  • このApple時代のベストは、Georgeが当初選曲したのと全...

    投稿日:2008/11/01

    このApple時代のベストは、Georgeが当初選曲したのと全然違う形で、EMIが発売した物の様です。Georgeが選曲したのは、どんな風になっていたのかな。発売が実現出来たらいいな。Appleの完全リマスター再発、Dark Horse時代のベスト盤が未だに廃盤状態、EMIの散漫さが相変わらず目立っています。今度の再発に期待をしてもいいのか、定かでは無いですね。

    儒鯉西洋白菜 さん

    1
  • 高校時代友人から借りたのが最初。今聞きなおすと、い...

    投稿日:2008/08/29

    高校時代友人から借りたのが最初。今聞きなおすと、いい曲が多いことに今更ながらに気づく。とりわけMystical Oneのデモバージョンが素晴らしい。この時点では、未だ詩も決まっていなかったらしく、途中鼻唄になったりもするけど、オリジナルよりテンポがゆったりとしていて、本当に美しい。アコースティックギターとジョージの歌声って合うんだよな・・・たぶん。

    shon さん

    1
  • 夏になると聴きたくなります。 初期の頃のメッセージ...

    投稿日:2008/08/03

    夏になると聴きたくなります。 初期の頃のメッセージ性はありませんが、肩の力が抜けて、心底音楽を楽しんでるジョージの姿が浮かびます。 こういうアルバムはジョンやポールは作れない!! M5、M6好きだな〜。

    STING さん

    1
  • George Harrisonという名前にぴったりのアルバム。地...

    投稿日:2008/07/12

    George Harrisonという名前にぴったりのアルバム。地味ながら、粒ぞろいの名曲がそろう。アルバム全体もacousticなトーンで貫かれていて、聞いてて心地よい。 Love Comes to Everyoneのメロディが心地よい。B面は特に流れがよく、統一感が感じられ、本当によいアルバムだ。Steve WinwoodとClaptonのサポートも秀逸。 リズム隊は、鉄壁のAndy NewmarkとWillie Weeksかな?

    Po-boy さん

    1
  • ジョンもポールもこんな素晴らしい作品をジョージが出...

    投稿日:2008/06/19

    ジョンもポールもこんな素晴らしい作品をジョージが出せるとは思っていなかったんじゃないかな。常に二人の影に隠れてなかなか自分の音楽性を前面に出せなかった鬱憤を一気に晴らすような快作。ビートルズのソロ・ワークスの中では、本作が一番心を温かくしてくれるので大好き。それにしても、4人が全て豊かな才能に恵まれたビートルズは凄いね。

    GUITARMAN さん

    1

既に投票済みです

ありがとうございました

%%message%%