CD

Gershwins World

Herbie Hancock (ハービー・ハンコック)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
POCJ1421
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD

内容詳細

98年、ジョージ・ガーシュウィンの生誕100周年にちなんだ作品が数多く制作されたが、ハンコックの本作はその真打ち。他ジャンルからも多彩なゲストを多数迎えるなど、コンセプト・アルバムにふさわしいスリリングな展開が聴きもの。文字通りの豪華盤だ。(後)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ユーザーレビュー

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SACD 5.1ch盤です。 いやあ、素晴らしい...

投稿日:2021/03/21 (日)

SACD 5.1ch盤です。 いやあ、素晴らしい。録音、演奏、ともに言うことなし。冒頭で、周囲に太鼓が鳴り始めると、もうノックアウト! ライナーに「クラシックもジャズも、音楽に区別はない」みたいなDuke Ellingtonの言葉が引用されています。まさにその通りの内容ですね。特に、Ravel。このオーボエ、いい!ゲストも豪華です。 こんなサラウンドアルバムを、もっと出してほしい!

TM さん | 神奈川県 | 不明

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人物・団体紹介

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Herbie Hancock

 1940年シカゴに生まれたハービー・ハンコック。1963年マイルス・デイヴィス・クインテットに加入しその後はメインストリームの中で最も先行した動きの中で活動してきた。 60年代後期から電気楽器、エクイップメントに通じ、アルバム『ヘッドハンターズ』で個性を確立、さらに『フィーチャー・ショック』は音楽的にも、そして、PV(プロモーション・ヴィデオ)という存在を世間に知らしめたという意味でも記

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