SHM-CD

Happy With What You Have To Be Happy With・Level Five・EleKtriK: Live In Japan (3枚組SHM-CD)【愛蔵盤】<E式紙ジャケット仕様> 紙ジャケット2種付属

King Crimson (キング・クリムゾン)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
IEZP135
組み枚数
:
3
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
SHM-CD

商品説明

『愛蔵版・濃縮キング・クリムゾン SHM-CD』に続く愛蔵版SHM-CDマルチパック第2弾!

ダブル・デュオ期最も尖りまくっていたヌーヴォ・メタル期のクリムゾンを象徴する3作が日本盤のみSHM-CD化。アートワークまわりも日本盤のみE式紙ジャケットで発売。『しょうがない/Happy With What You Have To Be Happy With・Level Five』は海外盤アートワークと日本独自アートワークの紙ジャケット2種をバンドル。日本独自アートワークのオリジナルはA式見開き紙ジャケットだったが、今回は他の同梱アイテムに合わせE式紙ジャケット仕様を初採用!

ダブル・デュオ期の力作『ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ』発表前後に制作されたスピンアウト作品2作と2003年ジャパン・ツアーのライヴ・アルバム『エレクトリック』を合体!
CD1『しょうがない』:『ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ』収録の尖ったメタリック・サウンド楽曲をアルバム収録ヴァージョンより更に尖った初期ヴァージョンで収録した他、クリムゾン史上、最もストレートなブルース楽曲「ポテト・パイ」が光る。この作品は海外発売盤と国内盤のアートワークが異なるため本パッケージには両方の紙ジャケットをバンドルしております。

CD2『レヴェル・ファイヴ』:ツアー会場で販売する目的で制作されたライヴEP(EPとはいえ収録時間45分超え)。クリムゾンの数あるライヴ・アルバムの中でも今なお高い人気を誇る強烈なサウンドが炸裂する名作!SHM-CD化の要望が高かった作品。

CD3『エレクトリック』:『ザ・パワー・トゥ・ビリーヴ』のジャパン・ツアー音源。アメリカ・カナダでの短期のウォームアップ・ツアー経て開始されたワールド・ツアー本編の序盤のジャパン・ラウンドの記録。ヌーヴォ・メタル路線のヘヴィな楽曲と共にプロジェクト活動を通じ構築してきたエレクトロニカ寄りのサウンドが同居するミレニアム・クリムゾン期ならではのパフォーマンスが堪能できる。これもSHM-CD化の要望が高かった作品。

愛蔵版「しょうがない」から「レヴェル・ファイヴ」まで「エレクトリック」SHM-CD ver(SHM-CD 3枚組)
E式紙ジャケット4枚+3方背スリップケース仕様

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

『濃縮キング・クリムゾン』に続く、愛蔵版SHM-CDの第2弾。『しょうがない』『レヴェル・ファイヴ』『エレクトリック』という、2001から2003年までにリリースされたヌーヴォ・メタル期の3作品が、高音質でまとめて楽しめる。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

ディスク   1

  • 01. Bude
  • 02. Happy with What You Have to Be Happy With
  • 03. Mie Gakure
  • 04. She Shudders
  • 05. Eyes Wide Open (Acoustic Version)
  • 06. Shoganai
  • 07. I Ran
  • 08. Potato Pie
  • 09. Larks' Tongues in Aspic: Pt. IV
  • 10. Clouds

ディスク   2

  • 01. Dangerous Curves
  • 02. Level Five
  • 03. Virtuous Circle
  • 04. The Construkction of Light
  • 05. The Deception of the Thrush

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人物・団体紹介

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King Crimson

プログレッシヴ・ロックの代表格として数え上げられるキング・クリムゾン。その中心となるロバート・フリップの独特の思考法や、はっきりとしたテーマを掘り下げた音楽的探求の手法は、現在も他に類をみないスタイルだ。またクリムゾンが伝説として語られる要因は、彼らが現れた60年代後期から70年代初期の時期にかけて、彼らの音楽がロックの概念自体を揺るがすような刺激に満ちていた、ということが挙げられる。

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