ワールド・オブ・サイバーパンク2077

Marcin Batylda

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784416621202
ISBN 10 : 4416621205
フォーマット
発行年月
2021年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
192p;30

内容詳細

全世界待望のオープンワールド・アクションアドベンチャー『サイバーパンク2077』の世界により深く潜るための設定資料集が遂に邦訳化!

いついかなる時も崖っぷち(エッジ)を攻める。
それが、サイバーパンクの生き方だ――いざ、暗雲立ち込める2077年の未来へ。
そこは、暴力、抑圧、サイバーウェアが蔓延し、そのいずれかに頼らなければ生き残ることはできない絶望に満ちた世界。
摩天楼がひしめく巨大都市ナイトシティの様々な地区、ギャング、歴史をはじめ、『サイバーパンク2077』に登場する未来のテクノロジー、サイバネティクス、武器、乗り物などを豊富なイラストやコンセプトアートと共に紹介するファン必見の一冊です。

【著者紹介】
マーチン・バティルダ : 1979年、ポーランドのワルシャワ生まれのライターで翻訳者。CD PROJEKT REDやFlying Wild Hogをはじめ、様々なゲーム開発スタジオのプロジェクトに携わる

江原健 : 東京外国語大学大学院博士前期課程修了。翻訳会社にて翻訳コーディネーターとして勤務した後、2014年よりフリーランス。産業翻訳のほか、海外コミックや、ゲームのアート本、映画メイキング本の翻訳も多数手がけている

西尾勇輝 : 数々の海外ゲームタイトルの日本語ローカライズディレクターを担当、2019年よりCD PROJEKT REDジャパン・ローカライズマネージャーとして活動中(本データはこの書籍が刊行された当時に掲載されていたものです)

(「BOOK」データベースより)

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • 苑田 謙 さん

    文章も図版もそれぞれ趣向が凝らされており、じっくり楽しめた。ピエール・ブルデューへの皮肉が利いた言及があるなど知的な香りが漂う。

  • 一会 さん

    あの世界で発表(文字媒体である事の重大さまで強調している世界観の再現ぶり)された情報の体裁であの世界の歴史から機械から社会まで紹介してくれる素晴らしい設定資料集。イラストが美麗で見ごたえあって、内容もゲームのネタバレはないのでこれ読んでからゲーム初めても面白そう

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