CD

Love Play

Mike Mainieri (マイクマイニエリ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
SICJ210
組み枚数
:
1
:
日本
フォーマット
:
CD
その他
:
期間限定盤

商品説明

“ホワイト・エレファント”“ステップス・アヘッド”等の中心人物としても知られる鬼才ヴィブラフォン奏者マイク・マイニエリが、77年に制作したソロ・アルバム。スティーヴ・ガッド、デヴィッド・サンボーン、マイケル・ブレッカーら盟友をずらりと揃え、70年代ニューヨーク・フュージョンの究極というべき音作りを繰り広げる。

(メーカー・インフォメーションより)

内容詳細

ジャズ・ヴァイブ奏者として知られるマイニエリが1977年にアリスタに残した名作とされる一枚。ホール&オーツのカヴァーを収録しており、とりわけ客演するデヴィッド・サンボーンらの出来が白眉といわれる。(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

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通常のフュージョンとの差別化を狙ったかの...

投稿日:2007/08/14 (火)

通常のフュージョンとの差別化を狙ったかのような(?)ボーカル入りの1、3、6曲目は明るく軽い感じだが、デイビッド・サンボーン主体の4、7曲目は対照的に落ち着いた雰囲気。7曲目はホール&オーツの原曲を超えるかのような素晴らしい出来。5曲目のベースタムの重低音の響きはウーファーの性能を試されているかのようだ。8曲目の最後にスティーブ・ガッドの神髄を聴くことができる。

鯛志多倖(たいし たこう) さん | 東京 | 不明

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