DVD

東京タワー オカンとボクと、時々、オトン

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
VPBT12836
組み枚数
:
2
レーベル
:
:
日本
画面サイズ
:
ワイドスクリーン
:
カラー
フォーマット
:
DVD
コピーライト
:
(C)2007「東京タワー〜o.b.t.o.」製作委員会
その他
:
Squeez, 2007
監督
:
追加情報
:
長編メイキング
予告
TVスポット集
封入特典:フォトブック(24P予定)

商品説明

リリー・フランキーが亡き母への思いをつづって、200万部を超える大ベストセラーとなった同名の自伝小説の映画化。監督を『さよなら、クロ』の松岡錠司、脚本をリリーと同郷の松尾スズキが担当し、社会現象的なブームにまでなった原作の映画化に挑んだ。主人公の“ボク”にオダギリジョー、“オカン”にベテラン女優の樹木希林。昭和から平成を見つめてきた東京タワーをめぐる母子の深い愛情のドラマに胸打たれる感動作。

内容詳細

1960年代。3歳のボクは、遊び人のオトンを捨てたオカンに連れられ、小倉から筑豊のオカンの実家に戻ってきた。オカンは女手ひとつでボクを育てた。オカンの作る美味しいご飯を食べて、ボクは成長した。15歳になって、ボクはこの町を出て行きたくなった。大分の美術高校に入学し、東京の美大をなんとか卒業するが、仕事もせずに、仕送りしてもらい、更に借金を重ねていた。そんな中、オカンが癌に侵されていることが分かった。

“オカン”に女手一つで育てられた“ボク”は、東京の大学を卒業するも、うだつのあがらない日々を送っていた。そんな中、オカンが癌に侵されていることを知り……。リリー・フランキーのベストセラー小説を、オダギリジョー、樹木希林の共演で描いた感動作。(CDジャーナル データベースより)

収録内容   

ディスク   1

  • 東京タワー オカンとボクと、時々、オトン

ディスク   2

  • 長編メイキング(109分) 「東京タワー オカンとボクと、時々、オトン」撮影の記録
  • インタビュー集(20分) 東京タワー オカンとボクと、時々、オトン、と関わった人々
  • 劇場予告・スポット集

ユーザーレビュー

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樹木希林さん…凄い…やっぱ日本ナンバーワ...

投稿日:2007/10/30 (火)

樹木希林さん…凄い…やっぱ日本ナンバーワンの女優さんだわ…娘さんも良かったし…オダジョーもリリーさんのテイストを上手く出してたし…脚本も原作を大事にしつつ松尾テイストも織り込んでるし…一つ苦言を申し上げるなら少年期の声変わりしないあの子…高3から大学で…変わり過ぎ…(笑)でも凄くいい映画でした…

モリッピー さん | 東京 | 不明

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まさか某洋楽誌にお下劣イラストを描いてた...

投稿日:2007/08/20 (月)

まさか某洋楽誌にお下劣イラストを描いてたリリーさんが…こんな国民的ベストセラーを書くとは…俺も号泣な一冊の映画化となると…キャスティングは今まででベストな感じ…樹木希林さんのオカンはハマり役だと…オダジョーもリリーさんの飄々具合をうまく出してるのかな…?…俺もオカンに逢いたい…(涙…)

モリッピー さん | 東京 | 不明

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