CD

Travels

Pat Metheny (パット・メセニー)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
POCJ2030
組み枚数
:
2
:
日本
フォーマット
:
CD

内容詳細

ジャズという閉鎖的なカテゴリーに彼を押し込めていくにはあまりにも多彩な音楽性を表現している。アコースティックでもエレクトリックでも、全てはパット・メセニー・ミュージックの一つに過ぎない。ツアー好きの彼らのライブだからこそ出来は完璧だ。(勉)(CDジャーナル データベースより)

その他のバージョン

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収録曲   

総合評価

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1982年のアルバムOfframpに続いて、パット...

投稿日:2021/07/18 (日)

1982年のアルバムOfframpに続いて、パット・メセニー・グループの北米ツアーから選りすぐったライブ・アルバム。1983年に発表され翌年グラミー賞ベスト・ジャズ・フュージョン・パフォーマンス賞を受賞。 メンバーはPat Metheny GroupのLyle Mays 、 Steve Rodby 、 Dan Gottlieb 、 Nana Vasconcelos。 有名チューン「Are You Going with Me?” 」「Phase Dance」「想い出のサン・ロレンツォ 」はじめ、今後も演奏される「Farmer’s Trust」「Song for Bilbao」など、初期のPat Methenyの集大成。だから、入門アルバムとしてもいいですよ

3rdwind さん | 東京都 | 不明

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素晴らしい!リマスター望む。

投稿日:2015/04/23 (木)

素晴らしい!リマスター望む。

ホーぺ さん | 兵庫県 | 不明

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ファースト・サークルのツアーで日本に来て...

投稿日:2013/08/12 (月)

ファースト・サークルのツアーで日本に来ていたときのライブを観て感動しました。メセニーはさっぱりとしてスリムで笑顔が素敵な青年でギターがうまかった。 メイズは蛇のような顔だった。そしてペドロ・アズナールの声がすばらしかった。 ライブアルバムのトラベルズとは違い、一発目はノリのよい「フェイズ・ダンス」であり、ステージ上に固定されたギターを決めのフレーズのときに弾く姿がかっこよかった。 メセニーのエレキ・ギターとペドロ・アズナールの声、メイズのキーボードサウンドが流れるようで非常に心地よかったステージでした。 そのときの感動がよみがえるこのアルバムです。

30ラロッカ さん | 兵庫県 | 不明

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人物・団体紹介

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Pat Metheny

 自己の研鑚を深めたパットは父の意見に従ってバークリー音楽院を断念、マイアミ大学に経済専攻で入学、しかし、ここにはパットの運命を決めたジャコ・パストリアスがいた。ジャコをはじめ時代を動かす人材に早い時期に出会い、パットの才能は一気に開花した。ジャンルを超えた音楽性と若い時代に聴いた音楽を次第に自己の

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