MUSIC LIFE ポール・マッカートニー特別号 シンコーミュージックムック

Paul McCartney (ポール・マッカートニー)

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784401639212
ISBN 10 : 4401639219
フォーマット
発行年月
2013年12月
日本
追加情報
:
145p;26

内容詳細

目次 : ■グラビア  ビートルズ ゆく年くる年 2013 淡路和子 / ■クロス・レビュー / ポール・マッカートニー 『NEW』 / ザ・ビートルズ 『オン・エア〜ライヴ・アット・ザ・BBC Vol.2』 / ■ポール・マッカートニー アウト・ゼアー ジャパン・ツアー / 日本滞在2週間全6公演徹底レポート 淡路和子、山川真理、他 / ■2 WEEKS 日本滞在ダイアリー 淡路和子 / ■ポール・マッカートニー 日本公演全記録 / 今だから話せる日本公演秘話 星加ルミ子、東郷かおる子、長谷部宏 / 懐かしの日本公演 / ■パソコン解析で聴くポール・マッカートニー 矢吹渉、米村幸雄

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ファン目線が嬉しいですね。公演に行った方...

投稿日:2013/12/29 (日)

ファン目線が嬉しいですね。公演に行った方なら、必携アイテムです。

だいはや さん | 神奈川県 | 不明

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読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

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  • Mitz さん

    ポールが届けてくれたあの感動と興奮が甦る!あれから2ヶ月が経った今でも、余韻に浸っている自分がいる。71歳の生きる伝説が、38曲を熱唱してくれた3時間。2002年の日本公演より、圧倒的にパワフルで、且つ最高に優しくて暖かくて、一生の思い出となった。…14歳の時にLET IT BEに出逢ってから、貪るように彼の曲を聞いた。あれから15年経った今振り返ると、ポールの前向きで明るいメロディとメッセージは、自分の中で宝物のように感じられるものとなっている。…2005年に会った時、それを伝えれば良かったなぁ…。

  • mawaji さん

    ポールの日本公演2013全公演全力レポートのタイトルにふさわしいミュージック・ライフ特別号。プロからアマまで、ポール愛に溢れたファンが書き連ねるライブレポートは様々な視点からポールに対する思いが伝わってきて感動的ですらあります。ポールはセットリストを淡々とこなすというのではなく客席にもちゃんと目を配らせていて、ファンのメッセージボードを読んだり,受けたネタを次のライブに反映させたり、71歳でも日々進化しているのだ。こんな特別な記念号に私のコメントも何個か載せてもらっているのを発見! これはもう永久保存版!

  • prefabjubilo さん

    1冊丸ごとポール・マッカートニーですから、どこを読んでも楽しいです。 来日時の写真、ニューアルバム、ライヴリポート、サウンドチェックなどなど…。 再来日公演前に読むもよし、昨年のライヴを振り返りながら読むもよし。 ポールへの愛情に満ちあふれた、素敵な雑誌だと思います。 さあ、またポールが来ますよっ!

  • MonoWaTameshi さん

    圧倒的な賞賛のうちに終わったポールの日本公演に行けた人(自分は最終日の東京ドームを観ました)・行けなかった人に向けた非常にタイムリーなムック。というかそんなことより、書店でこのムックを見て目を疑った。これって在りし日の『ミュージック・ライフ』そのままじゃないか。思わずシンコー・ミュージックのHPで確認してしまったのだけれど、このパターンのムックは定番というわけじゃなないみたいだ。これはやっぱりビートルズ初来日時の単独インタビュー掲載誌として、そのステータスを確認すべくあえてこの名を冠したとみるべき。

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Paul McCartney

ポール・マッカートニーを形容する言葉としてぴったりくるものは何だろう?元ビートルズ。親しみ易く普遍的なスタンダード・ナンバーを幾つも作った稀代のメロディ・メイカー。あるいは無類のロックンロール好き。英国出身のミュージシャン中でも最高峰のセレブリティ(サーの称号すら持つ)…いやいずれも当たりではあるのだが、どこか物足りない気がする…

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