CD

Four Moments 哀愁の南十字星

Sebastian Hardie (セバスチャン ハーディー)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
MICP10115
組み枚数
:
1
レーベル
:
:
日本
フォーマット
:
CD

商品説明

Japanese digitally remastered version featuring 3 additional tracks not on the original release: Rosanna, Openings, & Day After Day.

内容詳細

76年にオーストラリアから登場した時のデビュー作品。ロックと一言で片づけてしまうにはあまりに美しすぎるサウンド。一頃のヨーロッパのプログレを想い出してしまった。(3)など、詩がひとつの作品としても独立しており実力の程がうかがわれる。(玲)(CDジャーナル データベースより)

収録曲   

総合評価

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このたゆたう輝ける海に捧げる叙情的なギタ...

投稿日:2011/12/10 (土)

このたゆたう輝ける海に捧げる叙情的なギター!SHはミロのギターに尽きる!とてもとても美しい奇跡的な音楽です。35年の時を越え皆様に聞いていただきたい。

stella さん | 千葉県 | 不明

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このアルバムでデビューした時、ギターのマ...

投稿日:2010/10/14 (木)

このアルバムでデビューした時、ギターのマリオ・ミーロは20歳だったそうだ。しかし、この完成度の高さはどうだ!叙情あふれるメロディの美しさは全盛期のキャメルにも匹敵。むしろメロトロンの大々的な使用により、叙情性はアップしており、プログレファンが大騒ぎするのも当然の傑作。「プログレ不毛の地」オーストラリア出身。優れた才能は、世界のどこにでもいるものだ。

フォルラン さん | 兵庫県 | 不明

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このアルバムが発売された頃は、叙情派プロ...

投稿日:2008/01/30 (水)

このアルバムが発売された頃は、叙情派プログレとして紹介されていましたが、確かにそんなイメージもありましたね。これでもか、ってなくらいの泣きのギターとメロトロンが懐かしいです。今思えば、テクがあるわけじゃないし歌がうまいわけでもない、良質なBGMのようでもあり、でも心に残ります。 これからも、時々ラオブラリーから引っ張り出して聞くでしょうね。

KT さん | 埼玉県 | 不明

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