SACD 輸入盤

Plus Fourhybrid

Sonny Rollins (ソニー・ロリンズ)

基本情報

ジャンル
:
カタログNo
:
2006
組み枚数
:
1
レーベル
:
オリジナル盤発売年
:
1956
フォーマット
:
SACD

商品説明

 「モノラル=ハイブリッドSACD」による、ソニー・ロリンズが自身が最も満足度の高いレコーディングだったと述懐した作品。

 この年(1956年)、ロリンズはジャズ史に燦然と輝く、不滅の名盤に次々と参加している。

 1月4日、『スタディ・イン・ブラウン』『ベイズン・ストリート』
 3月22日、本盤。
 5月24日、『テナー・マッドネス』
 6月22日、『サキソフォン・コロッサス』
 
 9月17日、『マックス・ローチ+4』
 10月5日、『プレオイズ・フォー・バード』

 10月8日、『ブリリアント・コーナーズ』
 まさに豪華絢爛だ。そうした時期の演奏が悪いわけはない。
 1956年、ロリンズがテナーの帝王に就いた年の忘れられない演奏だ。
 
 Clifford Brown, tp - Sonny Rollins, ts - Richie Powell, p - George Morrow, b - Max Roach, ds というメンバーを見れば、実は本作が、「裏・ブラウン=ローチ・カルテット」の演奏だと分かる。

ユーザーレビュー

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ハ-ドバップのスタイルと言うのだろうか、今聞く...

投稿日:2004/05/13 (木)

ハ-ドバップのスタイルと言うのだろうか、今聞くと感覚は一昔だがそれにしてもロリンズはいいよな。音が艶があって熱いししなやか。わきあがる物を感じる。

ぶらいあん さん | 不明

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