Sonny Rollins

Sonny Rollins (ソニー・ロリンズ) レビュー一覧 2ページ目

Sonny Rollins | レビュー一覧 | CD、DVD、ブルーレイ(BD)、ゲーム、グッズなどを取り扱う【HMV&BOOKS online】では、コンビニ受け取り送料無料!国内最大級のECサイトです!いずれも、Pontaポイント利用可能!お得なキャンペーンや限定特典アイテムも多数!支払い方法、配送方法もいろいろ選べ、非常に便利です!

商品ユーザーレビュー

82件
並べ替え: 新着順| 共感数の多い順| 評価の高い順
  • ソニー・ロリンズ、1965年インパルスの録音で聴いてい...

    投稿日:2014/02/12

    ソニー・ロリンズ、1965年インパルスの録音で聴いていて何しろ元気にさせてくれる一枚。共演者はピアノがレイ・ブライアント、ベースがウォルター・ブッカー、ドラムがミッキー・ロッカー。演奏は、このリズム隊がなかなか良くて二度楽しめる。ロリンズ本人は紆余曲折を経て努力と研鑽により本来の豪快さが戻った。

    青木高見 さん

    1
  • ソニー・ロリンズ、1965年インパルスの録音で聴いてい...

    投稿日:2014/02/12

    ソニー・ロリンズ、1965年インパルスの録音で聴いていて何しろ元気にさせてくれる一枚。共演者はピアノがレイ・ブライアント、ベースがウォルター・ブッカー、ドラムがミッキー・ロッカー。演奏は、このリズム隊がなかなか良くて二度楽しめる。ロリンズ本人は紆余曲折を経て努力と研鑽により本来の豪快さが戻った。

    青木高見 さん

    0
  • ソニー・ロリンズ、1993年マイルストーンの録音で邦題...

    投稿日:2014/02/11

    ソニー・ロリンズ、1993年マイルストーンの録音で邦題「薔薇(バラ)の肖像(しょうぞう)」。共演者はピアノがトミー・フラナガン、トロンボーンがクリフトン・アンダーソン、ベースがボブ・クランショウ、ドラムがジャック・デジョネット他。ビックアーティストとして王道を走り続けてきたロリンズ節はここに「歌」そのもの昇華する。往年のハード・バップを期待すると外す。明るい日中の珈琲とケーキが似つかわしいロリンズに目頭が熱くなる。

    青木高見 さん

    0
  • ソニー・ロリンズ、1958年コンテンポラリーの録音でウ...

    投稿日:2014/02/10

    ソニー・ロリンズ、1958年コンテンポラリーの録音でウエスト・コーストのスター・ミュージシャンとの共演。演奏は何といってもウエスト・コーストの名手とリラックスしたソニー・ロリンズの素晴らしい共演に尽きる。特にウマさんことハンプトン・ホーズと大好きなギターがバーニー・ケッセルがいるだけで嬉しくなってしまう。ちなみにヴァイブがビクター・フェルドマンは「You」のみの参加で、他にももっと参加してほしかった。

    青木高見 さん

    0
  • ブルーノート盤もいいがプレステッジ盤にも名盤が多く...

    投稿日:2014/02/09

    ブルーノート盤もいいがプレステッジ盤にも名盤が多く存在している中の一枚。演奏は1951年と53年の録音で三つのバンドでご機嫌なハード・バップを楽しめる。演奏はやはり尋常なテナーマンでないことがわかる。聴く者をグイグイ引き込んでいく豊かな歌心は何と早熟したものだろう。マイルス・デイビスのピアノを聴けるのも贅沢スギるオマケだ。

    青木高見 さん

    0
  • Reflectionsは 作曲者モンクの思ったようにロリンズ...

    投稿日:2013/03/17

    Reflectionsは 作曲者モンクの思ったようにロリンズは演奏しているんだと思う 改めて聞いて見ると、ロリンズの歌心は広くて深いことがよくわかる。PoorButterflyも、少しスケベ心を出すと本当にいやらしい旋律を奏でてしまいそうなフレーズを上品にきれいにそれでいて洒脱に演奏しているロリンズほどうまい人はいないだろう!

    徒然二葉亭 さん |50代

    0
  • 1988年に東芝EMIから発売のVol.1,Vol.2の完...

    投稿日:2010/09/12

    1988年に東芝EMIから発売のVol.1,Vol.2の完全版を持っていますが、録音が1957年(ロリンズ27歳?)ということもあってか(ロリンズに限らず50年代の録音はほかのアーティストにも多いのですが)、ロリンズのテナーも音も篭りがちでアルバム全体のSN比が悪いのが残念。リマスター、24ビット、RVGなどの高音質でVol.1とVol.2がともに発売されることを期待します。特に今年はロリンズ80歳で二度目の来日も決まっている様なので、なおさら期待します。

    AHA さん |50代

    0
  • ハッキリ言って、ソニー・ロリンズのどこがいいのか理...

    投稿日:2010/09/06

    ハッキリ言って、ソニー・ロリンズのどこがいいのか理解できない。マンネリの演奏は、クリエイティブさもなく、演奏スタイルも古い。古臭い。おそらく、全盛期のチャーリー・パーカーより古臭い演奏だろう。モダンさが無い。革新も無い。別の言い方をすれば、「田舎臭い」の一言に尽きる。 現代的なサウンドにアレンジすることもしないだろうし、そんなことに関心も無いだろう。まさに、野武士なのだが、音楽を超越したその姿がカッコいいのかもしれない。 といっても、この人の音楽には、やはり共感できない。 しかし、この人は、現代ジャズ界にいなくてならない人だ。そして、いつまでも現役でいなければいけない。少なくともあと10年は。 長生きしてくれ。

    超玄人な批評家 さん

    0
  • 「サキコロ」と並ぶロリンズの名盤なのに、日本人受け...

    投稿日:2010/08/30

    「サキコロ」と並ぶロリンズの名盤なのに、日本人受けしないとこもありそう。自分も、「西海岸系はちょっと」派だったけど、ロリンズの圧倒的なアドリブ力を味わうには最適です。HMVレビューの「極北」は、ちょっと言い過ぎの感もあるけど、聴いといて損はないでしょう。(聴いとかなきゃいけないともいえるかな)

    Gグリーン さん

    1
  • ロリンズ版アセンションとも言えるかなりほんきモ−ド...

    投稿日:2010/04/14

    ロリンズ版アセンションとも言えるかなりほんきモ−ドのブロ−に50余分という時間の長さを忘れる感じ、しかしこの人は歌が好きなんですね、かといって早いパッセ−ジもそつなくこなすのにやはり天性のモノを感じると言っては罰当たりでしょうか、いや〜スゴイのしとことここまで行けば芸術の域か....?

    tomato fripp さん

    0

既に投票済みです

ありがとうございました

%%message%%