Sonny Rollins

Sonny Rollins (ソニー・ロリンズ) レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

82件
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  • ジャケットの色合い、デザインともセンスの塊で、演奏...

    投稿日:2021/07/22

    ジャケットの色合い、デザインともセンスの塊で、演奏内容はもちろんアグレッシブルで素晴らしい。すべてにおいてモダンジャズの最高峰に相応しいアルバムである。

    やすじい さん

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  • ソニーロリンズのテナーの音はだれもが想像する理想的...

    投稿日:2021/03/01

    ソニーロリンズのテナーの音はだれもが想像する理想的なジャズのテナーサックスの音色そのものだと思います。 太くて逞しい音色が存分に味わえる盤だと思います。 また録音も素晴らしいです。

    chet さん

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  • 初めに、我が家の再生環境はSACDまでです。 よって、...

    投稿日:2019/01/12

    初めに、我が家の再生環境はSACDまでです。 よって、通常のCDレビューになります。 以前、国内限定発売された紙ジャケリマスター盤は音圧を高めただけで、微妙なニュアンスに掛けており満足出来る一品になり得なかったが、ジャズジャイアントのロリンズにして、未だ大がかりなリマスター再発が無く、その後の再発も紙ジャケリマスター音源すら採用されないのが不思議…本作もMqaを再生出来ないと承知の上で購入したが、それほど本作の高音質に巡り会いたいがためだった…。 価格相当かは別として、より生々しいリアル感が増したのは間違いない。私と同じ環境で購入を迷われてる方にもお薦めしたい。

    ホーペ さん

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  • 暖かい、春のきざしのようです。全く派手さもないし、...

    投稿日:2014/03/05

    暖かい、春のきざしのようです。全く派手さもないし、地味な印象さえ受けます。でも何と言うかデジタル的な冷たさはないです。むしろ不思議と暖かみが感じられます。ベテランの方に感想を伺ったら今までで、一番アナログ的な感覚だそうです。奥の深い、マニア向けでしょうか。個人的な感覚では、聴き疲れしない、飽きのこない音だと思えます。

    iyokan55 さん

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  • あまりにも有名なCDですので、いまさら演奏について...

    投稿日:2014/03/05

    あまりにも有名なCDですので、いまさら演奏について云々するのは差し控え、このプラチナSHM盤を通常盤と聴き比べての感想を書いてみたいと思います。通常盤は1985年・国内製造のものです。聴き比べてまず感じたことは、かなり音が違うということで、からっとして明快な通常盤に比べてプラチナSHM盤は高音と低音がやや抑えられた地味な音で、一瞬「通常盤の方がいいのでは?」と思ったほどです。しかし少し聴き込んでいるとプラチナSHMのすごいところがわかってきました。音像が立体的で実在感がある。楽器の間の奥行がある。・・今回の比較で通常盤では決して再現できない情報が引き出されていることに感心してしまいました。サキソフォン・コロッサスに関してどの程度の種類の音源があるかは不勉強でわかりませんが、もしこれが同じ音源だったとするとプラチナSHMの特徴がたいへんよく発揮された一枚だと言えそうです。プラチナSHMはこれが3枚目ですが、本当に音の良いものに出会うとなんだか得したような気分になります。

    sunny231 さん |60代

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  • ソニー・ロリンズ、1965年インパルスの録音で聴いてい...

    投稿日:2014/02/12

    ソニー・ロリンズ、1965年インパルスの録音で聴いていて何しろ元気にさせてくれる一枚。共演者はピアノがレイ・ブライアント、ベースがウォルター・ブッカー、ドラムがミッキー・ロッカー。演奏は、このリズム隊がなかなか良くて二度楽しめる。ロリンズ本人は紆余曲折を経て努力と研鑽により本来の豪快さが戻った。

    青木高見 さん

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  • ソニー・ロリンズ、1965年インパルスの録音で聴いてい...

    投稿日:2014/02/12

    ソニー・ロリンズ、1965年インパルスの録音で聴いていて何しろ元気にさせてくれる一枚。共演者はピアノがレイ・ブライアント、ベースがウォルター・ブッカー、ドラムがミッキー・ロッカー。演奏は、このリズム隊がなかなか良くて二度楽しめる。ロリンズ本人は紆余曲折を経て努力と研鑽により本来の豪快さが戻った。

    青木高見 さん

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  • ソニー・ロリンズ、1993年マイルストーンの録音で邦題...

    投稿日:2014/02/11

    ソニー・ロリンズ、1993年マイルストーンの録音で邦題「薔薇(バラ)の肖像(しょうぞう)」。共演者はピアノがトミー・フラナガン、トロンボーンがクリフトン・アンダーソン、ベースがボブ・クランショウ、ドラムがジャック・デジョネット他。ビックアーティストとして王道を走り続けてきたロリンズ節はここに「歌」そのもの昇華する。往年のハード・バップを期待すると外す。明るい日中の珈琲とケーキが似つかわしいロリンズに目頭が熱くなる。

    青木高見 さん

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  • ソニー・ロリンズ、1958年コンテンポラリーの録音でウ...

    投稿日:2014/02/10

    ソニー・ロリンズ、1958年コンテンポラリーの録音でウエスト・コーストのスター・ミュージシャンとの共演。演奏は何といってもウエスト・コーストの名手とリラックスしたソニー・ロリンズの素晴らしい共演に尽きる。特にウマさんことハンプトン・ホーズと大好きなギターがバーニー・ケッセルがいるだけで嬉しくなってしまう。ちなみにヴァイブがビクター・フェルドマンは「You」のみの参加で、他にももっと参加してほしかった。

    青木高見 さん

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  • ブルーノート盤もいいがプレステッジ盤にも名盤が多く...

    投稿日:2014/02/09

    ブルーノート盤もいいがプレステッジ盤にも名盤が多く存在している中の一枚。演奏は1951年と53年の録音で三つのバンドでご機嫌なハード・バップを楽しめる。演奏はやはり尋常なテナーマンでないことがわかる。聴く者をグイグイ引き込んでいく豊かな歌心は何と早熟したものだろう。マイルス・デイビスのピアノを聴けるのも贅沢スギるオマケだ。

    青木高見 さん

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