Sonny Rollins

Sonny Rollins (ソニー・ロリンズ) レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

82件
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  • ピアノが無いトリオ作品を初めて聴きましたが、本当に...

    投稿日:2008/04/27

    ピアノが無いトリオ作品を初めて聴きましたが、本当に素晴らしかったです。CD2枚組の為、18曲と長いですが、ライブの午後の部と夜の部に分けて聴くと全然疲れません。また、ライブ音源の 為、曲の案内や観客の声など、会場の雰囲気が良く伝わって来ます。このアルバムとは別に、午後の部だけを抽出したアルバムがありますが、全編通して聴けるこっちを選んで正解でした。

    Yoshi さん

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  • 初めに、我が家の再生環境はSACDまでです。 よって、...

    投稿日:2019/01/12

    初めに、我が家の再生環境はSACDまでです。 よって、通常のCDレビューになります。 以前、国内限定発売された紙ジャケリマスター盤は音圧を高めただけで、微妙なニュアンスに掛けており満足出来る一品になり得なかったが、ジャズジャイアントのロリンズにして、未だ大がかりなリマスター再発が無く、その後の再発も紙ジャケリマスター音源すら採用されないのが不思議…本作もMqaを再生出来ないと承知の上で購入したが、それほど本作の高音質に巡り会いたいがためだった…。 価格相当かは別として、より生々しいリアル感が増したのは間違いない。私と同じ環境で購入を迷われてる方にもお薦めしたい。

    ホーペ さん

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  • ソニーロリンズのテナーの音はだれもが想像する理想的...

    投稿日:2021/03/01

    ソニーロリンズのテナーの音はだれもが想像する理想的なジャズのテナーサックスの音色そのものだと思います。 太くて逞しい音色が存分に味わえる盤だと思います。 また録音も素晴らしいです。

    chet さん

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  • ソニー・ロリンズの正規作品は、66年のインパルス「イ...

    投稿日:2021/02/23

    ソニー・ロリンズの正規作品は、66年のインパルス「イースト・ブロードウェイ...」から72年の「ネクスト・アルバム」まで、一時期は6年の録音ブランクがあったが、その後、放送用音源等が相次いで発掘され、本作もその一連の流れに属する。 奔放だがフリージャズ色が無く、また、70年代のクロスオーバー色のきざしもみられず、50年代終盤に時折あった、ピアノレス・トリオによるもので、結構迷いの無い長尺ブロウが楽しめる。 また、最初のセッションの録音はサックスの音がかなり生々しい。さすがはヨーロッパ! この時代のロリンズに偏見のある方は、ぜひ一度試してみてください。

    オレンヂ警報 さん

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  • あまりにも有名なCDですので、いまさら演奏について...

    投稿日:2014/03/05

    あまりにも有名なCDですので、いまさら演奏について云々するのは差し控え、このプラチナSHM盤を通常盤と聴き比べての感想を書いてみたいと思います。通常盤は1985年・国内製造のものです。聴き比べてまず感じたことは、かなり音が違うということで、からっとして明快な通常盤に比べてプラチナSHM盤は高音と低音がやや抑えられた地味な音で、一瞬「通常盤の方がいいのでは?」と思ったほどです。しかし少し聴き込んでいるとプラチナSHMのすごいところがわかってきました。音像が立体的で実在感がある。楽器の間の奥行がある。・・今回の比較で通常盤では決して再現できない情報が引き出されていることに感心してしまいました。サキソフォン・コロッサスに関してどの程度の種類の音源があるかは不勉強でわかりませんが、もしこれが同じ音源だったとするとプラチナSHMの特徴がたいへんよく発揮された一枚だと言えそうです。プラチナSHMはこれが3枚目ですが、本当に音の良いものに出会うとなんだか得したような気分になります。

    sunny231 さん |60代

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  • ソニー・ロリンズ、1965年インパルスの録音で聴いてい...

    投稿日:2014/02/12

    ソニー・ロリンズ、1965年インパルスの録音で聴いていて何しろ元気にさせてくれる一枚。共演者はピアノがレイ・ブライアント、ベースがウォルター・ブッカー、ドラムがミッキー・ロッカー。演奏は、このリズム隊がなかなか良くて二度楽しめる。ロリンズ本人は紆余曲折を経て努力と研鑽により本来の豪快さが戻った。

    青木高見 さん

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  • 「サキコロ」と並ぶロリンズの名盤なのに、日本人受け...

    投稿日:2010/08/30

    「サキコロ」と並ぶロリンズの名盤なのに、日本人受けしないとこもありそう。自分も、「西海岸系はちょっと」派だったけど、ロリンズの圧倒的なアドリブ力を味わうには最適です。HMVレビューの「極北」は、ちょっと言い過ぎの感もあるけど、聴いといて損はないでしょう。(聴いとかなきゃいけないともいえるかな)

    Gグリーン さん

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  • いずれもロリンズ節満載で、すばらしい。ペデルセンも...

    投稿日:2009/02/22

    いずれもロリンズ節満載で、すばらしい。ペデルセンも若い。

    WB さん

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  • すばらしいです。ロリンズではこれがベストです。ジム...

    投稿日:2007/07/28

    すばらしいです。ロリンズではこれがベストです。ジム・ホールの採用が成功しています。ここでのジム・ホールの演奏は神がかっています。 ”God Bless the Child”は何度きいても、泣けます。

    nancy さん

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  • ロリンズのBN諸作品の中では一番よく聴きます。名盤...

    投稿日:2006/04/02

    ロリンズのBN諸作品の中では一番よく聴きます。名盤の誉れ高き「ビレバンの夜」はアッシには敷居が高すぎる…と言うかヨク分からない。軽妙洒脱にして切れ味抜群なこのアルバムは名盤と言うよりはむしろ「銘盤」って感じ。栄光の1500番が終わり4000番の1枚目ってのも何か暗示してるに違いない。旧版CD持ってるけどRVGの再解釈も気になって買いました。値段は申し訳ない位に安いから、興味のある方は聴いてみて!

    生牡蠣 さん

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ありがとうございました

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