TOWA TEI

TOWA TEI (テイ・トウワ) レビュー一覧 2ページ目

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商品ユーザーレビュー

115件
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  • なんだか周りの望むTOWA TEI の音をすばらしくコーテ...

    投稿日:2009/05/23

    なんだか周りの望むTOWA TEI の音をすばらしくコーティングして、、そんなアルバムです。

    peopleget さん

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  • 清涼感のあるリズムが部屋中に弾み渡り気分が上昇する...

    投稿日:2009/05/21

    清涼感のあるリズムが部屋中に弾み渡り気分が上昇するサウンド。お掃除もはかどる一枚。

    WAKABA さん |30代

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  • '01年発表。テイ・トウワ本人による客観的選曲及びUKリマスタリング...

    投稿日:2009/05/05

    '01年発表。テイ・トウワ本人による客観的選曲及びUKリマスタリングされた初ベスト。1994〜2000年に発表された作品を収録しつつ、@やCなど既発とは異なるバージョンもいくつか。それが互いに呼応、馴染みの音も新鮮な響きをもち、各々の曲の魅力を再発見させてくれる。彼の豊潤なサウンド・デザイン能力を改めて実感。KLは"頼まれてもいないアンコール"。ともに初披露ミックスとなる贅沢なオマケだ。

    HYPER TECHNO MIX REVOLUTION さん

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  • '99年発表。ガサツな性格でもエレガンスには憧れる。音楽によ...

    投稿日:2009/05/02

    '99年発表。ガサツな性格でもエレガンスには憧れる。音楽によってキャラが変わる単純なリスナーなもので、このアルバムを聴いているうちに優雅なセレブにでもなったような心地。この"高級感"(ちょっとヤな言い方かもしれないが)は当時のあらゆるクラブ・ミュージックにおいて唯一無二である。"予約が取りにくいレストラン"が必ずしもお安いわけではないように、少し背伸びして楽しむ心得をけっこう皆さん身につけつつあるのではないですか?世界中のオイシイ食材を使って歓声があがるような一皿を作ってしまうアイアン・シェフ、テイ・トウワによるフル・コースはUAのボーカルのタイトル・チューンで始まる。Cobaのアコーディオン、ザ・バラネスク・カルテットの弦楽四重奏は21世紀に20世紀を懐かしんでいるかのようでもある。Aはミカドのパスカル嬢(仏訳はカヒミ・カリィ)、BCはモデルの田辺あゆみ、先にリリースされたシングルのIはChara。TTの音空間の中でヒラヒラ舞う蝶のごとく、歌姫を扱う技は色事師風か?ドラムン・ベースのDJ Dieと共作したDの求心力にも驚かされたが、CHATRというボイス・ロボットを使用したEなど、それこそフューチャー・ミュージック!の夢を抱かせてくれる。コースの間にちゃんとソルベも入れるシェフの心憎さよ!力作ぶった胃もたれ感ナシがうれしい。おいしい。 音楽を聴く時間って頭のバカンスでもある。このアルバムのエレガンスは頭にすこぶるヨイ。

    Brotherhood さん

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  • '97年発表。いわばコンピュータ・ミュージックの鉄人であるテイ・トウワ...

    投稿日:2009/04/29

    '97年発表。いわばコンピュータ・ミュージックの鉄人であるテイ・トウワが考えるポップな音楽を、まさにミュージアムのように並べたアルバムだ。ホール&オーツの名曲Hをボサで、しかも彼にとって初のオール生演奏でカバーしたのも目をひく。森高千里、矢野顕子、カイリー・ミノーグなどゲスト陣も個性的で輝いている人ばかり。90年代的手法を使い、ちょっとクールな質感のサウンドの中にポジティブなバイブレーションを感じる音楽だ。

    ELECTRO さん

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  • '94年発表。気がつけば90年代ももう半ば。テイ・トウワのソロ「フュ...

    投稿日:2009/04/25

    '94年発表。気がつけば90年代ももう半ば。テイ・トウワのソロ「フューチャー・リスニング!」をここ東京で聴く気分はハッピー。世紀末って案外愉快なんじゃないかって、ネオ・パンクのピチT・ボーイを眺めながら思った当時。こんな音を求めていたことに気がついた。 ディー・ライトはもちろん90年代に入って"コレやん!"と後頭部鈍器級にショックを受けたグループだった。そのメンバーに80年代の東京を通過したテイ・トウワがいたことが自体にはさらに何かを予感させもした。そしてこのソロである。坂本龍一、細野晴臣、立花ハジメ、高野寛、野宮真貴、清水靖晃と日本ミュージシャンも多数参加。坂本龍一の「sweet revenge」同様、パッと聴きにも大変美しいポップ・ミュージックに仕立ててはある。なんの予備知識もなく、大型レコード店でかかっていたら即チェックの音だろう。

    Happy Toy さん

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  • 前作に少々失望させられたが、本作はあの1st以上の衝...

    投稿日:2009/02/15

    前作に少々失望させられたが、本作はあの1st以上の衝撃作! 特に、Tr.5・6はもはや神業としか思えないほどのクオリティ。 「これがロボポップのお手本だ」と言えるド名盤。

    冷面笑匠 さん

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  • '09年発表。テクノ、エレクトロ、ハウスのシーンを先取りし、グローバルな活...

    投稿日:2009/02/07

    '09年発表。テクノ、エレクトロ、ハウスのシーンを先取りし、グローバルな活動を続けてきた真のクリエイターの4年ぶり、5作目となるオリジナル・フル・アルバムだ。きめ細やかに感触にこだわり、イメージがくっきりと浮かび上がるサウンド作り。80'sから今日まで駆け抜けてきた、エキゾチカなど多様な要素を操るポップ・センスも溢れる。そしてファンキーな感覚も強く感じられる。

    SCALE さん

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  • 今、F横でパワープレイ中。 なんというかマジでテク...

    投稿日:2009/02/05

    今、F横でパワープレイ中。 なんというかマジでテクノバ以上の作品だと思った。 日本の音楽を聞かなくなって15年くらい?の自分だが、ユニコーンの再結成とともに2009年の日本の音楽シーンはかなり期待できると思う。

    とりっぱ さん

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  • 楽しみに待っていた1枚!!!! 2009年2月にして、 20...

    投稿日:2009/02/04

    楽しみに待っていた1枚!!!! 2009年2月にして、 2009年の超最高傑作決定です。 CLUB MUSICという枠には入りきらない オリジナリティー溢れる 素晴らしい音楽が詰まっています。 感動して涙がでました。 視覚的にも楽しさ満載!!! 初回限定のDVDも、ヤバイです。 楽しくて、かわいくて、かっこいい!! 益々、TTのBIG FUNになっちゃいます。

    motivation さん

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