The Beatles
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The Beatles (ザ・ビートルズ) レビュー一覧 2ページ目

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商品ユーザーレビュー

2510件
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  • アニメーション映画のサウンドトラックとして1969年1...

    投稿日:2021/07/24

    アニメーション映画のサウンドトラックとして1969年1月に発売され、ビートルズ・オリジナル曲((1)〜(6))とジョージ・マーティンが作曲した映画のスコア((7)〜(13))で構成されてます。 オリジナルには、「イエロー・サブマリン」はじめ「オール・トゥゲザー・ナウ」「愛こそはすべて」が入っていますが、ビートルズのオリジナル・アルバムでは1番聴いてないなぁ(特にB面)。

    3rdwind さん

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  • 名曲「イン・マイ・ライフ」か聴けるアルバム。 また...

    投稿日:2021/07/24

    名曲「イン・マイ・ライフ」か聴けるアルバム。 また、4人それぞれが、いろいろトライをしているアルバムって感じがします。 「ノルウェーの森」で初めてシタールが登場、これ大きい。 ジョージ・ハリスンは「If I Needed Someone」という、ソロになってもずっと歌い続ける歌を出しましたし、リンゴ・スターは共作クレジットの曲「What Goes On」を出せたし(ボーカルも取った)。 他にも「ミッシェル 」や「ガール 」みたいな聞きやすい歌もあり、村上春樹の小説のタイトルになってる「ドライヴ・マイ・カー 」と「ノルウェーの森」の二曲が入ってるのも面白い。

    3rdwind さん

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  • ビートルズの7作目のアルバム。 人気も評価も高い『...

    投稿日:2021/07/24

    ビートルズの7作目のアルバム。 人気も評価も高い『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』の萌芽を感じる、冒険的傑作アルバム。 名曲「Eleanor Rigby」のバイオリン使い、「I’m Only Sleeping」の逆再生ギター、歌詞もサウンドもサイケデリックな「Tomorrow Never Knows」など、力強い曲の揃った作品。 一曲目「Taxman」はじめ、アルバム14曲中でジョージ・ハリスンが3曲も手掛けているのも特徴的。 インドに傾倒していたジョージ・ハリスンがシタールやインドの古典楽器のタブラとタンブラを持ち出して、新しいビートルズのphaseを作っている。 傑作「Here, There And Everywhere」もあるし、今はこのリボルバーが1番好きかも。

    3rdwind さん

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  • 1968年発売のビートルズの10作目で堂々の2枚組。 よ...

    投稿日:2021/07/24

    1968年発売のビートルズの10作目で堂々の2枚組。 よく「4人のメンバーの個性と音楽観を結集した」と書かれてますが、それは「メンバーで譲るのではなく、個人の完成形を目指して自由に作った」という意味なんだろう。 第一印象は「4人の個性のエッヂが効いていて、ギターロック、サイケ、フォーク、ブルースまでバラエティ豊かな」宝箱という感じ。 好きな曲も多くて書ききれないけど、誰もが好きな曲が見つかるはず。 アップル・レーベルからの第1弾アルバムで、まっ白なジャケットから『ホワイト・アルバム』と呼ばれていて、多分1番有名で1番聴かれている『ホワイト・アルバム』。

    3rdwind さん

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  • 「HELP! 」から始まるアルバムですが、○○鑑定団で長...

    投稿日:2021/07/24

    「HELP! 」から始まるアルバムですが、○○鑑定団で長年聴いたせいか、なんだか針を落とさないようになってしまいました。 でも、「悲しみはぶっとばせ」や「チケット・トゥ・ライド」はじめいい曲もあるし、B面には「イエスタデイ」もある(この曲が好きかは別にしても、ビートルズの通過儀礼的ナンバー)。 ポールもライブでカバーしている「アイヴ・ジャスト・シーン・ア・フェイス(夢の人)」はアルバムの中では1番好きかも。 最近のカバーの中なら、原田知世さんのバージョンが、なかなか声や歌い方が合ってると思いますが。

    3rdwind さん

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  • ライヴ活動を停止し時間と労力を費やして作りあげた、...

    投稿日:2021/07/24

    ライヴ活動を停止し時間と労力を費やして作りあげた、時代の頂点に立つアルバム。 タイトル曲のリプリーズを入れてみたりとコンセプトアルバムを意識して作られた。 さらに前作以上にサウンドの多様で、オーケストラやブラスバンド、インド楽器なども駆使し曲ごとの特徴を築いている。 叙情性豊かなラストソングの「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」まで、聴くたびに発見がある傑作です。 1967年6月に発売され、1967年グラミー賞で最優秀アルバム賞他4部門受賞した。

    3rdwind さん

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  • イギリスでの4枚目アルバム。1964年12月発売と矢継ぎ...

    投稿日:2021/07/24

    イギリスでの4枚目アルバム。1964年12月発売と矢継ぎ早のリリースのせいか、カバー曲が多い気がします。 Mr Moonlight、Rock And Roll Music、Kansas City、Words Of Love、Honey Don’t、Everybody’s Trying To Be My Babyがカバー曲になりますが、やはりオリジナルの方がかっこいい。 冒頭の「ノー・リプライ」は歌い出しにドキッとするし、「ベイビーズ・イン・ブラック」の少しブルーな感じも好き。 プロデュースはジョージ・マーティン。

    3rdwind さん

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  • Beatles の1967 - 1970年のメジャーな曲を集めた通称...

    投稿日:2021/07/24

    Beatles の1967 - 1970年のメジャーな曲を集めた通称「青盤」。 アルバム「サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド」以降から解散までの、ライブをやらないビートルズのベスト盤。 「ヘイ・ジュード」はたしかシングルだけだから、このアルバムはわりと聴きやすい上に重宝します。 ただオリジナルで揃えたから、この青盤も買わずじまいでした。 のちにレンタルで借りて、よくクルマの運転中に聴いてました

    3rdwind さん

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  • ワン、ツー、スリー、フォー!から始まる、「 アイ・...

    投稿日:2021/07/23

    ワン、ツー、スリー、フォー!から始まる、「 アイ・ソー・ハー・スタンディング・ゼア」で幕開け。 1963年3月リリース、30週連続全英チャートのトップを独走したイギリスでのデビュー・アルバム。 全14曲のうちオリジナル8曲、残りはカバー。。 デビューシングルの「ラヴ・ミー・ドゥ」は1962年にリリースされ、1963年リリースの「Please Please Me」をはじめ、続く3枚のシングルはどれもイギリスのシングル・チャートの1位をとっている。 ジャケット写真はEMI(ロンドン)本社で後々赤盤と呼ばれるベストアルバムにも使われている。

    3rdwind さん

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  • ゾクゾクしてしまう「カム・トゥゲザー」から始まり ...

    投稿日:2021/07/23

    ゾクゾクしてしまう「カム・トゥゲザー」から始まり (ジョン・レジェンドもカバーしてる)「アイ・ウォント・ユー」までがA面。 ジョージ・ハリスンの代表曲「ヒア・カムズ・ザ・サン」から「ビコーズ」へ。 そして静かな幕開け曲「ユー・ネヴァー・ギヴ・ミー・ユア・マネー」から、しなやかで怒涛のメドレーが「ジ・エンド〜ハー・マジェスティー」まで続くB面。 このアルバムはぜひレコードで聴いて欲しいなぁ、A面B面で明確に構成が違うから。 後からリリースされた『レット・イット・ビー』が先にレコーディングされてるから、このアルバムは「ビートルズ最後のアルバム」。 この「アビイ・ロード」ジャケットの4人が渡る横断歩道はレコーディングスタジオの近くにあり、観光名所となっている。

    3rdwind さん

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