The Beatles
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The Beatles (ザ・ビートルズ) レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

2510件
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  • 芸術、初のコンセプトアルバム、歴史的名盤などといわ...

    投稿日:2021/12/19

    芸術、初のコンセプトアルバム、歴史的名盤などといわれてますが、4人の若者が音楽を作る事を楽しんでいる幸せが、聞き手の心にも溢れます。レコードは温かい。

    ポコ さん

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  • 録音時期はアビーロードが後だけど、聴く側はこれがラ...

    投稿日:2021/09/10

    録音時期はアビーロードが後だけど、聴く側はこれがラストアルバム。で、これがラストアルバムだったことが自分にとってはビートルズの解散(自然消滅?)に一番しっくりくる。もしも順序が逆でアビーロードが後に出ていたり、コレが正式リリースされてなかったら、違ったイメージ(大爆発してキラキラと解散的な)を抱いたかも。このとりとめのなさ、何とも言えない悲しい感じのコレが最後に来るからこそ、キラキラと解散するよりもカッコよく感じてしまう。1962年デビューから8年かけぬけてコレが最後というのが、またなんともカッコよいかな。自分にとっては録音が先か後かとか、曲が充実しているか否かなんてどーでも良く、これが最後のリリースであることの方が大事。予約しました(^^)/

    lastresort さん

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  • 2009年のリマスタリングから更に進化したリマスタリン...

    投稿日:2021/07/25

    2009年のリマスタリングから更に進化したリマスタリングとブルーレイの5.1CHも含めたリミックスということで、その音楽は新たな曲の様に新鮮に聞こえてくる。ブルーレイは更に音質的にも更に磨かれている。これで、「ザ・ビートルズ」「サージャントペパーズ」と合わせてジャイルズ・マーチンによる新たなリマスタリング&リミックスがなされたが、次の展開が待ち焦がれます。

    brian さん |70代

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  • ビートルズの7作目のアルバム。 人気も評価も高い『...

    投稿日:2021/07/24

    ビートルズの7作目のアルバム。 人気も評価も高い『サージェント・ペパーズ・ロンリー・ハーツ・クラブ・バンド』の萌芽を感じる、冒険的傑作アルバム。 名曲「Eleanor Rigby」のバイオリン使い、「I’m Only Sleeping」の逆再生ギター、歌詞もサウンドもサイケデリックな「Tomorrow Never Knows」など、力強い曲の揃った作品。 一曲目「Taxman」はじめ、アルバム14曲中でジョージ・ハリスンが3曲も手掛けているのも特徴的。 インドに傾倒していたジョージ・ハリスンがシタールやインドの古典楽器のタブラとタンブラを持ち出して、新しいビートルズのphaseを作っている。 傑作「Here, There And Everywhere」もあるし、今はこのリボルバーが1番好きかも。

    3rdwind さん

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  • 1968年発売のビートルズの10作目で堂々の2枚組。 よ...

    投稿日:2021/07/24

    1968年発売のビートルズの10作目で堂々の2枚組。 よく「4人のメンバーの個性と音楽観を結集した」と書かれてますが、それは「メンバーで譲るのではなく、個人の完成形を目指して自由に作った」という意味なんだろう。 第一印象は「4人の個性のエッヂが効いていて、ギターロック、サイケ、フォーク、ブルースまでバラエティ豊かな」宝箱という感じ。 好きな曲も多くて書ききれないけど、誰もが好きな曲が見つかるはず。 アップル・レーベルからの第1弾アルバムで、まっ白なジャケットから『ホワイト・アルバム』と呼ばれていて、多分1番有名で1番聴かれている『ホワイト・アルバム』。

    3rdwind さん

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  • ライヴ活動を停止し時間と労力を費やして作りあげた、...

    投稿日:2021/07/24

    ライヴ活動を停止し時間と労力を費やして作りあげた、時代の頂点に立つアルバム。 タイトル曲のリプリーズを入れてみたりとコンセプトアルバムを意識して作られた。 さらに前作以上にサウンドの多様で、オーケストラやブラスバンド、インド楽器なども駆使し曲ごとの特徴を築いている。 叙情性豊かなラストソングの「ア・デイ・イン・ザ・ライフ」まで、聴くたびに発見がある傑作です。 1967年6月に発売され、1967年グラミー賞で最優秀アルバム賞他4部門受賞した。

    3rdwind さん

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  • ゾクゾクしてしまう「カム・トゥゲザー」から始まり ...

    投稿日:2021/07/23

    ゾクゾクしてしまう「カム・トゥゲザー」から始まり (ジョン・レジェンドもカバーしてる)「アイ・ウォント・ユー」までがA面。 ジョージ・ハリスンの代表曲「ヒア・カムズ・ザ・サン」から「ビコーズ」へ。 そして静かな幕開け曲「ユー・ネヴァー・ギヴ・ミー・ユア・マネー」から、しなやかで怒涛のメドレーが「ジ・エンド〜ハー・マジェスティー」まで続くB面。 このアルバムはぜひレコードで聴いて欲しいなぁ、A面B面で明確に構成が違うから。 後からリリースされた『レット・イット・ビー』が先にレコーディングされてるから、このアルバムは「ビートルズ最後のアルバム」。 この「アビイ・ロード」ジャケットの4人が渡る横断歩道はレコーディングスタジオの近くにあり、観光名所となっている。

    3rdwind さん

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  • 1970年5月リリースのラストアルバム、といっても一度...

    投稿日:2021/07/23

    1970年5月リリースのラストアルバム、といっても一度ボツになり、後に録音した『アビー・ロード』が先に発売されたことはファン周知の事実。 フィル・スペクターがオーケストラ演奏などのアレンジを加えてリリースしたが、アレンジ前の音源は「レット・イット・ビー…ネイキッド」というアルバムが出てます。 さて曲はかなりの粒ぞろい。 マイ・フェバリット・ナンバー「アクロス・ザ・ユニヴァース」、一度は「レルピー」と歌ったはずの「レット・イット・ビー」、ポールとジョンの掛け合いボーカルごカッコいい「アイヴ・ガッタ・フィーリング」。 映画を一緒に観て、アルバムを10倍楽しんでくださいね

    3rdwind さん

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  • 初主演映画『ハード・デイズ・ナイト 』のサントラ盤...

    投稿日:2021/07/23

    初主演映画『ハード・デイズ・ナイト 』のサントラ盤で 旧邦題は「ビートルズがやって来るヤァ!ヤァ!ヤァ!」 。 映画は、有楽町スバル座で「ヘルプ」「レットイットビー」とカップリング三本を立見で見たなぁ。まだまだ社会インフラ的に貧しい昭和の日本のおはなし。 映画でも印象的なオープニング「ハード・デイズ・ナイト 」から電車の中でジョンのハーモニカがかわいい「恋する二人 」、ジョージの歌もステキな「すてきなダンス 」など気軽な名曲。 「アンド・アイ・ラヴ・ハー 」はこのアルバムに入ってまして、ジャンル問わず多くのミュージシャンがカバーしてます。

    3rdwind さん

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  • 買うのであればやはりデラックスエディションが良いか...

    投稿日:2021/07/21

    買うのであればやはりデラックスエディションが良いかと思います。ただし初心者は通常盤で充分。今となっては全て名曲という括りにされるが、初めて聴いたときは変な曲多いなと言う印象だった。

    えっじ さん |50代

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ありがとうございました

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