The Who

The Who (ザ・フー) レビュー一覧

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商品ユーザーレビュー

638件
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  • 音楽的にはまだジョンがいる時代なので、それを懐かし...

    投稿日:2021/07/21

    音楽的にはまだジョンがいる時代なので、それを懐かしみながら見るのがいいと思います   ぎこちないというか、ていねいに演奏してる感じで私は割と好きです   それとは別に、このヴェガスライブの顛末を描いたミニドキュメンタリーみたいな映像がついているのですが、割と衝撃的なので見た方がいいです   私はびっくりしました     そんなことがありうるなんてアメリカってすごいね   (注:ザ・フーのメンバーとは全く無関係な案件ですのでそれはご安心を)

    hikari さん

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  • ザフーの歴史を今の視点で振り返る1作   デラック...

    投稿日:2021/07/21

    ザフーの歴史を今の視点で振り返る1作   デラックスエディションはここだけの話が多くて楽しいのでお値段以上でした!          ロジャーとピートがきゃっきゃと仲良かったりU2のエッジが珍しく色々語ってたりで盛沢山で買ってよかったです   映画に関しては、キッズアーオールライトがファンからみたザフーだとしたらこちらはバンド側から見た内情と言った感じです    キースムーンの奇行やジョンエントウィッスルの借金など、メンバーの暗黒面も淡々と語っていきます   君たちは変人メンバーもエンターテイメントとして楽しんできたんだろうけど、こっちは大変だったんだよ的な…     ザフーというのは愚痴っぽくて流されやすい常識人のピートが、常に前向きなロジャーにひきずられて文句を言いながらも結局ここまでやってきてしまったみたいなバンドなんだなと思いました   死んで伝説になるのもいいですが、やっぱり生きてこそなのです     他人が何を言ってもね     この映画を見てそういうことを思いました 

    hikari さん

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  • 遂に幻の日本盤ジャケが復刻!カタログでしか見たこと...

    投稿日:2021/07/17

    遂に幻の日本盤ジャケが復刻!カタログでしか見たことのないガールズジャケ!これはファンのみならず欲しいはず。店頭に置いてあったら誰でも手に取りますよねー!!

    よねーん さん

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  • 言わずと知れたThe Who の1970年発表の名盤。おそらく...

    投稿日:2021/03/21

    言わずと知れたThe Who の1970年発表の名盤。おそらく2021年3月現在、日本で普通に入手できるTommyのCDの中で最も高音質だと思われる。フラット・トランスファーの常として音圧は低めだが、50年前の録音と思わないくらいに音が良い。これま繰り返されてきたリマスターとは何だったのだろうか、と思わずにいられない。少々値段が高いのが玉に瑕だが、推薦に値する1枚。

    iron3K さん |40代

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  • ビートルズはもう聴くことはできないが、ザ・フーとス...

    投稿日:2021/03/14

    ビートルズはもう聴くことはできないが、ザ・フーとストーンズが未だに現役で頑張っていることに対しては畏敬の念を感じます。しかも、少なくともレコードで聴ける演奏は今でも迫力があり、それに接することのできる私たちは何て幸福なのでしょう。さて、ザ・フーの新作ですが、正直言って、ここまでのクォリティになるとは思いませんでした。全篇最高かつシブいロックミュージックが楽しめます。例えば、All This Music Must FadeやI Don’t Get Wiseに代表されるように、未だに健在な反骨精神を迫力あるダルトリーのヴォーカルが引っ張って示してくれています。また、タウンゼントのギターも元気一杯で嬉しい思いをしました。是非このアルバムを引っ提げたワールドツアーを行ってほしいです。そして、もう一回来日してほしいです。僕もかなり年を取りましたが、THE WHOのライヴを観ずしては死ねません!

    yossy-k さん |50代

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  • ボーナスディスクの感想です。 新譜「Who」発表後の2...

    投稿日:2021/03/03

    ボーナスディスクの感想です。 新譜「Who」発表後の2020年2月に行われた、今までありそうでなかった アコースティックライブです。 ロックバンドのアコースティックライブ(アンプラグド)といえば、 なぜかバラード曲が多かったり、アップテンポの曲をわざわざスローで演奏したり などが多いです。しかしそこは大物のザ・フー、原曲どおりに堂々と ロックスタイルで演奏しています。 このライブでもロジャー・ダルトリーが迫力あるボーカルを披露します。深みが あって、年齢を感じさせません。これを、ピート・タウンゼントのアコースティック ギターのストロークが独特のドライブ感で盛り上げます。目立つソロは ないものの、これがフーの演奏の基本なのでしょう。エレクトリック演奏に 負けていません。 曲は代表曲5曲+新曲も2曲。久しぶりの演奏になるのか、2曲目の 「恋のピンチヒッター」がうれしいです。また、3曲目「Squeeze Box」 をアコースティックで披露するのはとても意外でした。

    WM-102 さん |50代

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  • 英国4大バンドの1つであるTHE WHO。いかんせん日本...

    投稿日:2021/03/02

    英国4大バンドの1つであるTHE WHO。いかんせん日本ではあまり馴染みのないマニア受けするバンドだと言った方がいいのかもしれない。他の4大バンドのビートルズやストーンズのように、ドカンと売れたアルバムやシングルもないし、キンクスのあの曲のような後世に残るようなギターリフもあまりない。それでも、ピートのあの手をぐるぐる回すライヴパフォーマンスや、キースの体全体を叩きつけるよつなドラミング、ジョンのうねるようなベースライン、ロジャーの心の奥底から絞り出すようなシャウトする声。やはり、このファーストアルバムが歴代No.1だと思う。

    たまちゃん さん |40代

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  • ピート・タウンゼントも後にフーのベスト作と言ってい...

    投稿日:2021/02/25

    ピート・タウンゼントも後にフーのベスト作と言っている通り、最高傑作の呼び名も高い本作。異論はないが、個人的には「マイジェネレイション」や「トミー」の方が好みだったりします。

    アヒル交響曲 さん

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  • ロック界で五指に入るベーシストと五指に入るドラマー...

    投稿日:2017/05/29

    ロック界で五指に入るベーシストと五指に入るドラマーが同居していたのがフー。彼らが同時代の英国バンドの中で最も早くR&B離れをしてしまったことを物語ります。でもエントウィッスルとムーンは、もともとR&Bに影響を受けていなかったのではないでしょうか。それぐらい独自性ある演奏です。この盤は、「マイ・ジェネレイション」とこのアルバムの間に制作されたEPも含んでいます。そちらではビーチボーイズ顔負けのアカペラを聴かせたりします。懐の深いバンドだなあ、と。 6 Cobwebs And Strange はキース・ムーンの破壊的ドラミングが全て。これを聴いて彼のルーツがブルーズではなく、ブラスバンドだという確信を持ちました。明るさ、ポップさの中に破壊衝動を感じさせるフーの根幹は、ムーンとエントウィッスルだと思います。10 A Quick One, While He’s Away は、アビーロードB面のようなつくりで、夫がいない間の妻の情事の様子を(主人公を変えながら)歌いつないでいきます。物語をつくらせたらキンクスが上、という声もありますけれど、やっぱりこうした曲は彼らのお株です。 アディショナル・トラックを入れて全部で1時間近く。最後の「威風堂々」まで来ると肩で息をしたくなるほどぎっしり中身が詰まっています。

    tasuke さん

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  • リンゴにキース・ムーンの真似は出来ないとか言って、...

    投稿日:2016/05/04

    リンゴにキース・ムーンの真似は出来ないとか言って、自分で受けてらっしゃる、変わった方がおられますが。 リンゴがキース・ムーンの真似をしたら、ビートルズの音楽はめちゃくちゃになりますよ。そもそも、リンゴとキース・ムーンを比較することに意味はありません。極めてナンセンス。 The Whoなんて星2の評価でも充分でしょ。 ところで、今のピートはMy Generationを歌うとき、どんな心境であの歌詞を口ずさんでるのか、むしろ、それが気になります。

    関西くんだりに都落ちした野郎 さん |50代

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