あめかな! 0・1・2・えほん

U・g・サトー

基本情報

ジャンル
ISBN/カタログNo
ISBN 13 : 9784834024456
ISBN 10 : 4834024458
フォーマット
出版社
発行年月
2009年05月
日本
共著・訳者・掲載人物など
:
追加情報
:
20×20cm,20p

内容詳細

暗い空から、あかいしずくぽつり。あおいしずくぽつり。そして、むらさき、ぐんじょう、エメラルドの雨がふりしきる。色でつづる空と雨と光のおはなし。 0〜2才

ユーザーレビュー

総合評価

☆
☆
☆
☆
☆

0.0

★
★
★
★
★
 
0
★
★
★
★
☆
 
0
★
★
★
☆
☆
 
0
★
★
☆
☆
☆
 
0
★
☆
☆
☆
☆
 
0

読書メーターレビュー

こちらは読書メーターで書かれたレビューとなります。

powered by

  • Kawai Hideki さん

    秋の長雨に。水をたっぷり含んだ絵の具で、ビシャ!バシャ!と描かれた雨が美しい。

  • momogaga さん

    【おとなこそ絵本】雨の振り出しから、上がった後の日差しまでをシンプルで、動きを感じる描き方が印象に残りました。このあと綺麗な虹かかるんだろうな!

  • ♡ さん

    雨が好きな人やU.G.サトーさんの作品が好きな人にオススメの1冊です!雨が続く、梅雨の時期にピッタリと思い図書館から借りてきました。借りてきた途端に、梅雨終了!笑。雨独特の湿気っぽい感じや、絵の具の色合いや滲み具合が幻想的で、子ども達と見入ってしまいます!親子で一緒に仲良く、雨が降るのがワクワク楽しみになる素敵な絵本です!U.G.サトーさんの他の作品を読んでみたくなります。

  • まきこ.M さん

    雨のことをまだよく知らないこどもに。一頁ずつじーっと見ていると、雨や水たまり、光、そして空間の大胆ななかにも多彩な色の描き方が、赤ちゃん絵本とは思えない。こどもは雨が降る様子のシーンで、なぜか毎回、手を合わせて(いただきます?の仕草)とても不思議。「雨だね、傘をさそうね」のようなこどもに教える類の作品ではないのがまた良い。あくまで見た人の自由な感性に委ねている。雨の音、時間の流れ、そして最後のページにある光の花が、夜空に上がる花火のように、ぱあっと華やかで、でも花びらに他の色がほんわり混ざっている。

  • たーちゃん さん

    これも図書館の雨コーナーで見つけました。絵の具をポタッと垂らして総作したようなとても淡く素敵な色が綺麗です。息子も気に入ったようでもう一回読んでとなりました。

レビューをもっと見る

(外部サイト)に移動します

文芸 に関連する商品情報

おすすめの商品

HMV&BOOKS onlineレコメンド