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本 冤罪 田中角栄とロッキード事件の真相 / 文庫特別版 産経NF文庫

冤罪 田中角栄とロッキード事件の真相 / 文庫特別版 産経NF文庫

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    ハッチ  |  愛知県  |  不明  |  2021年03月21日

    田中角栄が国民に愛されながら毅然としてトップの姿を示したのであれば、その後の総理大臣は私利私欲と言える。 末は博士か大臣かという言葉も、 今では大臣はウソで塗り固められた、 恥を知らない国会答弁を繰り返す。 一体国務大臣とはだれのための大臣なのか? 組織がお友達で固められ、忖度が常識となる政管の堕落ぶりは、 少なくとも「三角大中」の時代にはなかった。 総理大臣は国民から尊敬され、威厳を持ち、国民のために働いていた。 今の国会、官僚を見ていると、 トップエリートたちは、恥ずかしくて行く場所を失った。

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