ドメスティック・ブーティ
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桃天 | 宮城県 | 不明 | 2006年07月24日
清水昭男を迎え92年に発表された7th。ヴァラエティ豊な作品であり、ANTHEMならではの魅力のある楽曲も顕在。またVenom strike、Renegadeといった楽曲はバンドのtechniqueと驚異的なボーカルが聴ける。またCry in the nightの哀感漂う展開は魅力的である。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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達磨は面壁九年で大悟した | 不明 | 2004年04月02日
色々な意味で煮詰まったあげく、従来のアンセムのスタイル・美学を一度破壊することを企図したのでは・・・と勘繰らせるアルバム。この点、44マグナムやデッド・エンドがヘヴィー・メタルから遠ざかっていったのとは対照的に、アンセムはよりヘヴィーになっている。内容的には、森川のガナるヴォーカルに多少辟易させられるが、ヤケクソ気味のゴリ押しナンバーや新しいタイプの曲想が意外といい味出している。しかし、歌詞については賛否両論だと思われる。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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JOJO | japan | 不明 | 2004年01月09日
森川さんの野獣のような咆哮で幕を開ける解散直前の激名盤。@で勝負アリ。アンセムの一本勝ち。参りました。不朽です。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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バカ殿 | 不明 | 2003年08月27日
ブチ切れナンバー「ヴェノム・ストライク」からヘヴィで切ない「サイレント・クロス」まで、広がりがあってメロディの充実したアンセムらしいアルバム。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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英三が森川みたいなって残念。 | 不明 | 2002年10月05日
印象としては、如何にも解散直前期に制作されたアルバムという感じだ。 作風が荒れている。[GYPSY WAYS]、[HUNTING TIME]をピークとして、[NO SMーOKE WITHOUT FIRE]で下降に転じ、本作品でさらに下降した。(私にとっては、復活盤も下降路線の延長上だ。) 新加入の清水のギターはSavatageの場合と同様、器用 でウマいが味がなく、線が細い(線が細いと言ってもDead Endの足立ほど弾ければ文句はないが・・・)。 全てが粗雑で、やっつけ仕事みたいに感じられるアルバムである。 復活盤では、0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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YUJI | 千葉県 | 不明 | 2002年06月06日
(良い意味での)ANTHEM定番パターンから一歩進化した楽曲が並びフレッシュな印象を与える。Power爆発のM:1で延々と続くGソロで新加入清水の確かな実力が炸裂!森川のVoも圧倒的な存在感で安心して聴いていられる。ただ、ずっと応援してきた身としては、やはりM:7のような曲に“これだよ、これ!”なんて思ってしまう。M:7は隠れた名曲だと思います!M:11の泣きのVoとGは、聴いていて涙が出そうになる。まさかこの曲が森川在籍の最後の曲になるとは…。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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kawasaki1991 | 柏市 | 不明 | 2001年02月21日
92年解散前,最後の作品。新加入の清水(G)がモダンなアンセムを奏でています。MAD大内のタイコ!直人の刻むベース!日本人離れしてる森川のヴォーカル! ゲスト(Key)でドン・エイリーが参加してます。0人の方が、このレビューに「共感」しています。
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