櫻坂46

CDシングル BAN【通常盤】

BAN【通常盤】

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  • ★★★★☆ 

    りり  |  神奈川県  |  不明  |  2021年05月30日

    妹がハマり、妹がよく聞いているので私も耳に残って、いつもついつい口ずさんでしまいます。3曲とも曲調が違い、3曲とも良い曲です。

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  • ★★★★☆ 

    ミカヅキモ  |  東京都  |  不明  |  2021年05月09日

    友人から勧められ、聴いています。タイアップ曲なので聴いたことがありましたが、良い曲でした。3曲とも曲調が違う感じなので、バランスが良いと思いました。

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  • ★★★★☆ 

    u.f.o.313  |  東京都  |  不明  |  2021年05月05日

    欅坂46から改名した櫻坂46。いったい何がこの2者で違うのかと問われたら、不動のセンターの平手友梨奈がいたのが欅坂46で、彼女がいなくなったのが櫻坂46だというのが一般的な答えとしては出てきやすい。では、あの圧倒的なカリスマがいなくなったから、櫻坂46はスカスカなのかと言ったら、そうでもないのではないかと私は思っている。 本作に含まれる「偶然の答え」というカップリング曲のMVを見てほしい。そして、ここでセンターを務める藤吉夏鈴がかつて平手友梨奈が呼ばれたような「憑依型」のパフォーマーであることを見抜いてほしい。別に平手に憧れて、真似をしてそうなっているのではなく、欅坂46の2期生として、選ばれるべくして、選ばれた才能として彼女は曲を表現している。 かつて欅坂46の中にあって、平手友梨奈が一人でいくつもの感情のベクトルを表現していたのは事実だが、櫻坂46の3人のセンターは平手友梨奈が一人でやっていたことの役割分担をしつつ、平手友梨奈では表現し得なかった未知のものも表現しようと歩み出していると私は思う。平手の10が櫻坂46の3センターによって3+3+3になり、更にそれが、6+6+6にもなるような、そんなグループの未来を予感させるのが、このセカンドシングルだ。

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