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Eric Dolphy

LPレコード Out To Lunch (180グラム重量盤レコード/CLASSIC VINYL)

Out To Lunch (180グラム重量盤レコード/CLASSIC VINYL)

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  • ★★☆☆☆ 

    ようたん  |  大阪府  |  不明  |  2021年07月13日

     名盤として、結構、紹介されているアルバムですが、個人的には記憶に残らない、心に響かなかった、お薦めしないアルバムの1枚です。Eric Dolphyについてはビバップ、ハードバップを聞いた記憶がありませんが他に良いアルバムがあるでしょう。

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  • ★★★☆☆ 

    どん  |  東京都  |  不明  |  2021年07月08日

    エリック・ドルフィーの有名盤、なんですが、ご承知の通り、フリーの大御所でして、ちょっとついていけないかと。私も名前だけで購入したんですが、同様でした。まだまだ、ひよっこでございます。大人のあなたに。

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  • ★★☆☆☆ 

    水カステラ  |  神奈川県  |  不明  |  2019年05月17日

    ドルフィーの音は「足を踏まれた叫び声」とマイルスが酷評したそうで、ごもっとも。あたしは「Out There」くらいしか良いと感じなくなった。

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  • ★★★★☆ 

    テラカローリス  |  ドイツ  |  不明  |  2008年06月08日

    ロックファンごときがこれをどう感想を記したのいいのか悩みますが、トニーウィリアムスの変幻自在の自由なビートが楽しいと思います。ヴァイブも割りとキッチュな響きを与えてて耳に残ります。とはいえ、メロディーはなんか嫌〜な、浮遊するような言葉に表すのが難しい感じですので、キッチュなお菓子にするには余りにキツすぎるもんが漂ってます。特に5曲目はつい口ずさむ位の呪いです。まあ、ロックのほうから話をすると、マグマあたりが好きな人はすんなり聴けるかも、という妄想をしております。個人的には、ドラムからでした。

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  • ★★★☆☆ 

    星影のステラー・リージョンズ  |  宮城県  |  不明  |  2008年06月03日

    俺がワカッてない奴だ ! 。 と言われれば、それで終わる話だが、休日、何回か繰り返して本アルバムを聴いてみたけれど、やっぱりあまり面白い物を発見出来ない。このメンツで録っているんだから、他のプレイヤーともっと、カラんで音を出して欲しいと、もっと衝撃的なフレーズを放流して欲しいと、視聴後、生殺し気分に苛まれる。どうしても、ドルフィーに関しては、プレステッジ至上主義者的聴き方しか出来ない俺なのだろうか ? 。 ( と言いつつ、個人的にプレステッジの作品でも、嫌いな作品も結構あったりもするのだが...。 )

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  • ★★★☆☆ 

    星影のステラー・リージョンズ  |  宮城県  |  不明  |  2008年05月25日

    真夜中の河川敷を歩いてたら、暗闇の傾斜の草むらで、仮面を付けた複数の男女がぎこちない性的営みを行っている..。本作を聴いていて、視聴中と、視聴後に頭に浮かんだ妄想だ。 彼らが何を行っているのかは、認識出来るけれど、何を思ってそれを行っているのかまでは、理解をし辛い。訳の分からない表現になってしまったが、個人的にドルフィーの作品で、心を動かされるのは、彼が他のプレイヤーの音を意識しながら、衝動的な自己表現で、彼にしか出来ない音を放流する所にあると思える為、本作を愛聴盤にはセレクト出来ません。彼に関しては、プレステッジ至上主義者で結構です。

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  • ★★★★★ 

    ぴっち  |  おおさか  |  不明  |  2006年02月27日

    WILL BE BACK といって出て行ったきり 彼の不在が続いている。 さて、何処へ行けばいいのか。

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  • ★★★★★ 

    nancy  |  茨城  |  不明  |  2006年01月27日

    時代を超越した名盤だと思います。未知なる領域に果敢に挑戦しています。今もって、鮮度を失っていません。ジャケットも素敵です。今のジャズにないものがここにあると思います。

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  • ★★★★★ 

    ミユア  |  東京  |  不明  |  2005年07月21日

    ぞくぞくする。 この計算されつくした緻密な不安定さにしびれました。完成度だけでなく噛めば噛むほど、一種の「味」を感じます。 「ガウディ」の例え、すごく分かる!

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  • ★★★★☆ 

    アンチ寺島  |  仙台  |  不明  |  2004年12月04日

    フリージャズの影響が非常に強い演奏で、これからジャズが何処に向かうのかを案じさせる作品。しかしオーネットコールマンやアルバートアイラーの演奏とは一味違い骨格のしっかりした構成美がフリージャズでは無い事を物語る。メンバーも一流プレイヤー揃いで一人一人の緊張感のあるソロは聴き応えがある。最高傑作かどうかは分からないが完成度の高い作品である事は間違えが無い。

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  • ★★★★★ 

    なわとび  |  大阪府  |  不明  |  2002年09月18日

    ガウディの建築物(または家具)のようです。

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