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ドヴォルザーク(1841-1904)

SHM-CD 交響曲第7番、第8番 イシュトヴァン・ケルテス&ロンドン交響楽団

交響曲第7番、第8番 イシュトヴァン・ケルテス&ロンドン交響楽団

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    一人のクラシックオールドファン  |  芦屋  |  不明  |  2009年04月12日

    私はLSOとの第8番とIPOとのスラブ舞曲、スメタナ「モルダウ」が収録されたCDで聴いています。大変私には覇気のある素晴らしい演奏と思われます。実はLP時代第9番「新世界」をVPOとの盤(1961年収録)で長く聴いておりこの新世界を買った途端LSOとのドヴォルザーク交響曲シリーズ(1962年以降収録)が発売され如何にビジネスでも何か割り切れぬ複雑な気持ちがしてケルテスのLSO新世界は避け第8番はセル/CLO盤で止まっていたのですがフトした機会に冒頭述べたCDを購入、厳しいセルの演奏とは違う味わいに触れた次第です。

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  • ★★★★★ 

    I&W  |  JAPAN  |  不明  |  2008年07月24日

    No.7;10’21/10’10/7’23/9’27 No.8;10’04/10’02/6’04/9’01

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  • ★★★★★ 

    味噌カツ  |  名古屋  |  不明  |  2008年07月08日

    速めのテンポで躍動感があり、元気で爽快なドヴォルザーク。第7番は重厚で踏み込みが効いており、流れも良く特に秀逸。若々しい躍動感と強奏の力強さは聴いていて爽快だ。それに比べ8番はやや軽めだが、こちらも素晴らしい演奏と言える。全体的に速めのテンポであっさり目ながらも時々ちょっと粘ってみたりとなかなか面白い。音質は並。

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  • ★★★★☆ 

    金さん  |  長野県長野市  |  不明  |  2008年02月11日

    7番は地味な曲だと思っていましたが、ダイナミックな演奏ですね。 イギリスのオケは弦楽器が弱いと思っていましたが、かなり強奏させています。金管がところどころで音を割ってしまうい汚いのが惜しい!

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  • ★★★★★ 

    トドカラ狂  |  名古屋市  |  不明  |  2006年05月29日

    7番の交響曲は一遍のドラマ、交響詩を聴いているように感じます。劇的でダイナミックで美しい。8番はセルはじめ、良い演奏が多くあることもあって、幾分目立たないが、これもなかなかの演奏。この頃のロンドン交響楽団は本当に素晴らしいオーケストラです。録音も良い。

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  • ★★★★☆ 

    ヴァイオリン  |  埼玉  |  不明  |  2006年05月06日

    元気があっていいです。ドヴォルザークはこれ位活き活きとしてないと!8番はもっと踏み込んでほしかったが7番は素晴らしかったです。

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