トップ > 音楽CD・DVD > ロック > The Beatles > Let It Be (Special Edition)(国内盤/アナログレコード)

The Beatles

LPレコード Let It Be (Special Edition)(国内盤/アナログレコード)

Let It Be (Special Edition)(国内盤/アナログレコード)

商品ユーザレビュー

レビューを書いてみませんか?

レビューを書く

検索結果:78件中1件から15件まで表示

  • ★★★★☆ 

    兼やん  |  宮崎県  |  不明  |  2021年10月24日

    The BeatlesのLei It Be のアルバムは、レコード初回・初版発売時に購入し、以来50数年経過しました。各種ブートレグLPも買いあさり、ブートレグCDも相当な量を所有しています。ビートルズ愛好家歴も60年経過、今も結構聴いています。今回のSuper Deluxe版の感想を述べると、Glyn Jones版の正規発売を最高に喜びたいと思います。他はある程度予想通り。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    lastresort  |  不明  |  不明  |  2021年09月10日

    録音時期はアビーロードが後だけど、聴く側はこれがラストアルバム。で、これがラストアルバムだったことが自分にとってはビートルズの解散(自然消滅?)に一番しっくりくる。もしも順序が逆でアビーロードが後に出ていたり、コレが正式リリースされてなかったら、違ったイメージ(大爆発してキラキラと解散的な)を抱いたかも。このとりとめのなさ、何とも言えない悲しい感じのコレが最後に来るからこそ、キラキラと解散するよりもカッコよく感じてしまう。1962年デビューから8年かけぬけてコレが最後というのが、またなんともカッコよいかな。自分にとっては録音が先か後かとか、曲が充実しているか否かなんてどーでも良く、これが最後のリリースであることの方が大事。予約しました(^^)/

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    ちょろけん  |  神奈川県  |  不明  |  2021年09月02日

    8月30日に予約しましたが、国内盤仕様の輸入盤ということで一旦キャンセル。ですが今回は純然たる国内盤が出ないようなので再度予約を入れました。 今回の楽しみは既にブートでも出ている「Get Back」を正規の盤で聴けるということにあり、「Let It Be」と聴き比べることにあります。 「青の時代」のスペシャル・エディションはこれでほぼ出そろうことになりますが、来年〜再来年以降、「赤の時代」も順次このような形でリリースされるのでしょうか? これらのプロジェクトとは別に、永らく廃盤が続いている「A Collection of Beatles Oldies」や「Rock N’ Roll Music」、さらには両日完全版の「Live at the Hollywood Bowl」、期間や枚数限定で各国の編集盤(冬至の音源リマスターで)もリリースしてほしいものです。

    9人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    3rdwind  |  東京都  |  不明  |  2021年07月23日

    1970年5月リリースのラストアルバム、といっても一度ボツになり、後に録音した『アビー・ロード』が先に発売されたことはファン周知の事実。 フィル・スペクターがオーケストラ演奏などのアレンジを加えてリリースしたが、アレンジ前の音源は「レット・イット・ビー…ネイキッド」というアルバムが出てます。 さて曲はかなりの粒ぞろい。 マイ・フェバリット・ナンバー「アクロス・ザ・ユニヴァース」、一度は「レルピー」と歌ったはずの「レット・イット・ビー」、ポールとジョンの掛け合いボーカルごカッコいい「アイヴ・ガッタ・フィーリング」。 映画を一緒に観て、アルバムを10倍楽しんでくださいね

    5人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    curtom  |  静岡県  |  不明  |  2021年03月05日

    The BeatlesのLet It Beは1970年発表の通算12枚目のアルバム。1曲目のTwo Of Usから始まり、最後のGet Backまで同名映画のサウンドトラックが聞ける。特におススメなのはAcross The Universe。 プロデュースはフィル・スペクター。先入観なしに聞けば、ビートルズのいい曲満載(一部おふざけっぽいのもあるが、それもビートルズ)。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    kam  |  大阪府  |  不明  |  2021年02月27日

    意外とこのアルバムも2009年リマスターの中では音が良く、個人的なお気に入りです。ピンポン録音をあまりやらなかったからマスターテープの傷みが少ないのかもしれません。楽曲的にはどうなのかなぁという曲も多いですが、演奏は初期に比べても凄く上手くなっているように感じます(勢いは減っていますが)。故フィル・スペクターのオーバー・プロデュースは僕はそんなに気になりませんが、ドント・レット・ミー・ダウンも入れといてくれたら良かったのになと感じる時もあります。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★☆☆ 

    少年H  |  大阪府  |  不明  |  2021年02月27日

    この状況で、この傑作。良く作れたもんだなと思う。 この時のビートルズはもう2言目には喧嘩が勃発するような状態。その様子YOUTUBEとかで見れる。 それでも個々の力があるのか、良い曲もチラホラはある。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★☆☆ 

    聖オーガスティン  |  IRELAND  |  不明  |  2014年12月19日

    レコードで買ったときは見開きだった。イギリスはこうだったの?ブートの紙ジャケットはちゃんと見開きになっていたのだが。中身は酒粕のようなものだ。もしくは腐っても鯛。

    5人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    TATSU  |  島根県  |  不明  |  2014年11月30日

    ファーストは、ビートルズの素の力が光り輝く「ノーメイク」のアルバムだったが、それに立ち返ろうとしたが、反対に「メイクギトギト」のアルバムになっている。スペクターが一生懸命に塗り直しても(その手腕は見事!)ツギハギが全部見える。ビートルズの「良くないところ」が曝け出されてしまっている。その意味では本人達の最初のアイデア通りだが、ふと素に帰ると「こんなもん、ダメだ」になったのだろう。本人達は全く乗り気でなかったに違いない。しかし、1970年にかけてやり直しの録音が続けられており、やはりいたってマジメ、誠実な人達だったのだ。この空気感が音に反映しており、その人工的な肌触りを含めアルバムは聴き所が多い。映画の方は、画質だけなら何とかなるかもしれないが、あのままだったらやっぱり退屈な内容だと思う。大胆な未公開映像の追加でもしないと・・だけど蛇に足を描くことになるのかも。リハーサルの音声は、記録程度なのでリマスターできないと思います。やっぱりDVDとかは簡単には出ないかもね。今だらだらと作業中らしいけど。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    のりぶー  |  宮城県  |  不明  |  2014年11月30日

    ヘルプとかYeh!とかもう見飽きてどーでもいい!!!映画Let It Beを早くDVD化してくれ!死ぬまでに、オフィシャルで見れねーかもしれねーじゃんな!

    10人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★☆☆ 

    toad  |  秋田県  |  不明  |  2014年11月24日

    どうせならアナログ盤で登場した時の写真集をつけて発売して欲しかった。2009年デジタル・リマスター音源物はあるので食指は今一歩。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    おっさん  |  京都府  |  不明  |  2014年11月09日

    発売が最後になったアルバムで、記念碑的かつ内容も良いアルバムです。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    cavern  |  長野県  |  不明  |  2013年08月29日

    賛否あれど、let it be、the long and winding road、across the universe、get backと珠玉の名曲ぞろいのアルバム。また、チームワークの決裂した、冗長なGET BACKセッションの音源から、これ程、完成度の高いアルバムを作り上げたフィルスペクターは、プロデューサーとしては天才という他ありません。しかし、やはりジョージマーチンがプロデュースしていたら、どうなっていたかという気持ちも拭えません。映画let it beのデジタルリマスターによる公式発売を切実に希望します。

    6人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    johnbach  |  東京都  |  不明  |  2013年06月04日

    レット・イット・ビーは、他の多く方も言及しておられますが、非常に複雑な思いを抱かせるアルバムです。確か正式な作品としては完成しておらず、後にデモテープをG・マーティンではなくF・スペクターがプロデュースして発表した作品だったと思う。NHKで見たG・マーティンの番組で、マーティンはこの時は裏切られた思いだったと語っていたが、これはポール以外の3人のマーティンに対する複雑な気持ちが反映したからだと思います。マーティンは常にポールを第一に考えて仕事をしていましたからね。でも、ビートルズはポール・マッカートニーとビートルズではないんだ。ビートルズはビートルズ。ジョンとポールが対等だと言うことを忘れている。そして、ポールはF.スペクターのオーケストラやコーラスのダビングを嫌っていましたが、ジョンの方はなかなか良く出来ているとして肯定的です。わたしとしてもネイキッドより、このアルバムのアクロスやロングアンドの方が好きですし、レットイットビーもこれが一番いいと思う。F.スペクターのプロデュースは悪くはない。いい仕事をしたと思う。これも名曲ぞろいで大好きなアルバムのひとつです。ただひとつ不満がある。なんでドント・レット・ミー・ダウンが入ってないんだよ!大好きな曲なのに。以上、勝手なことを書いてしまいましたが不正確の点があったら御免なさい。ジョン・レノンをこよなく愛するジョンバッハでした。

    6人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    だいはや  |  神奈川県  |  不明  |  2013年02月21日

    ガキの頃死ぬほど聞きました。リマスターされた音源と紙ジャケということで購入。クリアーな音質は細部までよく聞こえます。私の個人的好みはアルバム版の「LET IT BE」です。ギターソロは特に印象的でSP版のは何だかすかされているみたいで好きになれません。(一説にはクラプトンが弾いているとか?)

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

検索結果:78件中1件から15件まで表示