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モーツァルト(1756-1791)

CD レクィエム カール・ベーム&ウィーン・フィル

レクィエム カール・ベーム&ウィーン・フィル

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    PaPaling♪  |  神奈川  |  不明  |  2006年11月04日

    昔(30年前)はモツレクと言えば、、これかワルターでした。今思うと、随分と重厚ですよね。。個人的には、これを聴いて育って来たので、、近年のピリオド楽器を使った物(これはこれで好きです)よりも好きです。

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  • ★★★★★ 

    らびっと  |  福島市  |  不明  |  2006年07月02日

    確かに最近の演奏とは比べものにならないくらい重厚な演奏です。この演奏を聴いた後では最近の快速、軽量の演奏は聴きたくなくなります。一音一音に魂が入っている?ちょっときざな言い方ですが、それほどの名演です。

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  • ★★★★★ 

    たけちゃん  |  福島県  |  不明  |  2005年07月15日

    「定番中の定番」と言いたいところですが、モダン楽器演奏の本盤は今現在どのように聴かれているのでしょうか。私にとっては、「モーツァルトのレクイエム」といえば「ベーム/ウィーンフィル」なのですが。いずれにせよ演奏そのものは非常に感動的なものです。 まさに「魂を揺さぶる」名演でしょう。

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  • ★★★★★ 

    ヘルベルト・フォン・ベーム  |  神奈川県  |  不明  |  2004年12月28日

    SACDで初めて聴くベーム&ウィーンフィルサウンド…この日を待ち望んでいた。一曲目のIntroitusの深々とした祈りに満ちた低弦が鳴り始めると演奏に引き込まれていく。OIBPでも同じ盤を持っているが奥行き感がまるで違う。合唱とオケはレンジが広くどうしても潰れたような音になるが、SACDでは余裕すら感じる。早くベートーベンやブラームスの交響曲集など、SACD化されないものか…日本独自企画に期待している。

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