Raised In Captivity
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NTAS | 東京都 | 不明 | 2011年08月25日
曲目リストに記載されている豪華ゲストは2人(フリップとアンク)以外は作曲にクレジットされていません。フリップはオープニングとエンディングのサウンドスケープのみの参加です。アンク(オランダのゴシック・メタルバンドのギャザリングの元女性ヴォーカリスト)はラストの本作の一番の佳曲で大活躍しています。名義上はウェットンのソロ作品ですが、内容的にはウェットン/シャーウッドと言えるくらい、ビリー・シャーウッドが作曲上のパートナー(11曲中9曲)兼プロデューサー兼ギタリスト兼ドラマーとして活躍しています。シャーウッドが参加していた90年代のイエスや一連のピンク・フロイドのトリビュート物が好きな人には好作品かもしれませんが、プログレッシヴ/メロディックが好きな人には物足りないと思います。1人の方が、このレビューに「共感」しています。
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