Pink Floyd

CD Atom Heart Mother

Atom Heart Mother

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  • ★★★★★ 

    スナック  |  東京  |  不明  |  2008年04月04日

    確か記憶ではLPの帯に「Pink Floydはマ−ラ−を超えた」とあったような。本作が一番好きな皆様(私もですが)にはマ−ラ−の5番などいかがでしょうか。是非聞き比べて下さい。

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  • ★★★★★ 

    KA者  |     |  不明  |  2008年02月14日

    正真正銘の大傑作。けど、さすがに、LPと初期CDまで持つと、24ビットリマスターかSACDとかDVD-Audioが出るまでは待つつもり。どうして出ないのでしょうね?やっぱり再販制度がらみかな。

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  • ★★★★☆ 

    ストレス解消  |  埼玉県  |  不明  |  2007年12月30日

    私のように「If」と「Summer 68」を聴きたくてこのアルバムを買った人は多いと思う。あとはどうでもいいのです。この2曲が素晴らしい。

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  • ★★★★★ 

    シンド・バレット  |  埼玉県  |  不明  |  2007年12月14日

    アルバムタイトルに驚き、ジャケにびっくり、そして音楽には叩きのめされる、そんな特殊3段活用ができる作品です。A面全部を使って表現されるアルバムタイトル曲など、非常に感性を刺激されながらも、どこかほんわかとして心を落ち着かせてくれる不思議な浮遊感を持たせてくれます。B面がこれまた、けだるく始まりトリップ感溢れる仕上がり。1970年て私は小学6年生だったけど、めくるめく時代だったんだなーと再確認。こういうのは、きちんとリマスターしてくれないと!

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  • ★★★★★ 

    ビートルマニア  |  新潟  |  不明  |  2007年11月26日

    タイトル曲だけでも十分なくらい新鮮さが保たれてるアルバム。 好きな作品です。

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  • ★★★★★ 

    barismanco  |  しがけん  |  不明  |  2007年10月22日

    5曲目がとても名曲!最後のほうで入ってくるオルガンが最高に気持ちいいです。上手く言えないですがこのノスタルジーを刺激する音作りは素晴らしいです。ある種Harmoniaの2ndのリゾート志向と通じるような、あの切迫感のなさというか・・。60年代のトリップ感もいいですが、こっちもいびつな感じがなく良いです。70年代牧歌的トリッピン音楽。

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  • ★★★★★ 

    ak.ahm  |  niigata  |  不明  |  2007年09月24日

    最初に聴いたときは、変化に驚いたけど、日本ではこれでブレイクしたんだった。 CDになって、LP時代のAB面通して聴けるようになって、これがなんとも新鮮だった記憶がある。とにかくまだ聴いてないあなた、聴かなきゃ損てもんですよ。

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  • ★★★★☆ 

    バベルの塔の精神異常者  |  21世紀  |  不明  |  2007年09月04日

    前衛的な演出を担当したロン・ギーシンがフォーク畑出身だという意外な事実を最近のインタヴューで知った。あのジャズ・ロック・マスターのSOFTSも初まりはサイケデリック・ポップ。所構わず才能が乱れ咲く不思議な時代......。

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  • ★★★★☆ 

    精神異常者  |  21世紀  |  不明  |  2007年09月04日

    いま北極の氷は溶けて白熊が危機に瀕し、南洋でサンゴが死に、世界各地で洪水と日照り、アフリカとユーラシアの大湖は縮むいっぽう......。このジャケットが象徴するのどかな農園の原風景=自然が70年当時は遍在していたからこそあれほど奇抜な人工音響に仕上がった。やはりPF やKCには思想がある。人類の繁栄追求と貧困の撲滅が結果的には(必ずや近い将来)人類を追い詰めてしまう。文明は本質的にバビロンの塔だ。

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  • ★★★★★ 

    ピンク牛  |  JR相模線沿い  |  不明  |  2007年08月30日

    この楽曲は環境保全を唱える「管弦楽/混声合唱」と環境破壊側にまわった「バンド/サウンドエフェクト」とのコラボレーションである。ピンクフロイドは35年以上も前から「21世紀の地球環境問題」を訴えていたのだと今更ながらに思う。牛になったつもりで何も考えず、23分余のタイトル曲に浸ってみよう!日毎に蝕まれていく地球の大自然と都心の高層ビル、アスファルトの照り返しとの板ばさみになっている自分を感じ取れるだろう!我々は地球環境保護のために何をしたらイイのか?もう草を喰らうしかないナ!

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  • ★★★★☆ 

    清心異常者  |  21世紀  |  不明  |  2007年08月08日

    あまりに人生説教屋めいたフォークは好みでないからPINK FLOYDの浮遊感を湛えた寂びのあるフォークはいいと思う。こういう日差しを浴びながら(日の歩みのなかで)胸に抱いた叶わぬ想いを吐露するいわゆるフォークらしいフォークはいまや失われてしまった。駅前で餓鬼ンチョがしなを作って声を張り上げているだけの拙い歌になり下がってしまった。

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  • ★★★★☆ 

    加トちゃん  |  クリムゾン宮殿  |  不明  |  2007年08月01日

    あまり語られることのない小曲Aは、Watersが自分の中の狂気(他者との違和感)に対するコンプレックスを告白する内容で、後の「狂気」のテーマへと昇華していく重要な曲です。

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  • ★★★★☆ 

    加トちゃん  |  クリムゾン宮殿  |  不明  |  2007年08月01日

    最近のRon Geesinのインタビューによると@は、ミュージックコンクレートのような日常音をつなぎ合わせたテープを渡し、同氏がそれにオーケストレーションを重ねて完成させたそうです。またタイトルは@のラジオショーでのお披露目の直前に、新聞に載ってた人工心臓手術をした女性の記事の見出しから取ったとのことです。

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  • ★★★★☆ 

    カムサハムニダ  |  プサン港  |  不明  |  2007年06月15日

    これを聴いてない人は、かわいそうです。

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  • ★★★★★ 

    なべ  |  神戸市  |  不明  |  2007年05月28日

    音で遊んでいる…この作品を聞いた感想です。ただし、内容は非常に濃く、奇才ぶりを発揮しています。@の曲構成などは凡人には到底創りえる事の出来ない内容で、最初はとっつきにくいかもしれないが、聞いていくうちにその音楽の魅力に取り付かれていきます。電車に乗って聞いていたら、回りの風景と同化し、変にトリップしました。 ジャケットの牛も何かを訴えているような目が非常に印象的で、全てにおいて”完璧”です。

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