Cloud Nine

商品ユーザレビュー

  • ★★★★★ 
    (21 件)
  • ★★★★☆ 
    (4 件)
  • ★★★☆☆ 
    (0 件)
  • ★★☆☆☆ 
    (0 件)
  • ★☆☆☆☆ 
    (0 件)

レビューを書いてみませんか?

レビューを書く

検索結果:25件中1件から15件まで表示

  • ★★★★★ 

    TATSU  |  SUN-IN  |  不明  |  2007年11月14日

    素晴らしい。ちょうどリリース時がビートルズCD発売と重なり、まさにビートルズが再注目される最中の衝撃のリリースだった。世界最高のビートル・マニアのジェフ・リンが、渾身の力を込めて練り上げたトラックは、ビートルズやジョージのファンの目から涙を噴出させるに足る完璧さ。何も言うことはない。私は「ザッツ・ホワット・イット・テイクス」で涙で前が見えなくなった。これに刺激されたのか、この後ポールは傑作『フラワーズ・イン・ザ・ダート』を完成させる。何にせよこの頃はまだ夢があったなぁ。

    7人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    クンP  |  埼玉県  |  不明  |  2007年11月05日

    もう20年前の作品になるんだ。でも、古さを微塵も感じさせない傑作です。その前の作品群がぱっとしなくて、ジョージももうダメかな、なんて思っていた時に見事でした。ジェフ・リンとも息が合い、非常に質の高いポップな作品に仕上がっていると思う。ジョージが亡くなったなんて未だに信じられない…

    6人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    hiro  |  福井県  |  不明  |  2010年08月06日

    これは名盤中の名盤。高校時代に毎日聴きまくっていました。ボートラ収録の何度かの再発売盤です。文句なしの買い!です。

    5人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ビートルマニア  |  新潟  |  不明  |  2007年01月18日

    ジョージの最高傑作といってもいい。 でもボーナス曲入ってないオリジナルの方がもっといい。

    2人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    SMOOTH  |  東京都  |  不明  |  2004年03月08日

    ジャケットのジョージの表情が象徴するように、とにかく生き生きとしていて若若しいジョージを聴くことができます。その分、逆にこのアルバムを聴くと「ああ、もうジョージは亡くなってしまったんだな…」と悲しくなったりもしますが当然ジョージの音楽は永遠です。

    1人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    shon  |  神奈川県  |  不明  |  2007年10月09日

    当時、大好きなジョージのソロアルバムが、なかなかCD化されなくて困ってました。そんなタイミングで出たのがこのアルバムだったと記憶してます。「セットオンユー」は、「過ぎ去りし日々」以来の久々のビッグヒットでしたが、ジョンの追悼曲だった「過ぎ去りし日々」がビートルフリークの力でビルボード2位になったのに対し、「セットオンユー」はビートルズを知らない世代の支持により1位になったのでした。インタビューで17年前に解散したビートルズのことを問われ、「17年?、70年も前のことのような気がするよ」と答えていたのが、印象的でした

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    マサ・伊藤  |  岩手県  |  不明  |  2007年09月20日

    ジョージのオリジナル・ソロとしては最後の作品ですね。この作品、プロデューサーのジェフ・リンへの評価は様々ですが私は彼のプロデュース・ワークを支持します。理由は前作にはない明るさと楽しさがあるから。とは言えジョージが亡くなった今、When We Was Fabを聴いてせつなくなるのは私だけでしょか‥‥ それとメーカーさんにはCCCDでない仕様での再発を切に願います。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    あの頃は若かった・・・。  |  .  |  不明  |  2006年07月01日

    当時は、このアルバム(全米9位)を皮切りに、ジェフ リン節炸裂の怒涛のアルバムラッシュになったよね。トラベリング ウィルベリーズ(全米3位、300万枚突破)ロイ オービソン(全米5位)トム ぺティ(全米3位、300万枚突破)ボブ ディラン(全米31位)とウィルベリーメンバー繋がりでジェフ リンが全てプロデュースして成功した。その中でも自分はこの作品がダントツに好きだった。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    K-B  |  東京都  |  不明  |  2006年02月18日

    ここでの選曲はスライド全開で美しく流れるE・L・O風味な曲「This Is Love」で勿論泣きのセンスあるスライドギターリストのジョージ・ハリスンにピックアップ!途中、間奏のコーラスと共に美しくセンスあるスライド!泣きのスライドギターリストではNo.1でしょう。センスと共に巧です!

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    K-B  |  東京都  |  不明  |  2006年02月18日

    Aジョージ盤「I Am The Walrus」なM6やジョージ節泣きのギター、美メロのM8、ボーナスに上海を意識したサウンドM12など入り曲もバラエティ豊富!ダークホース時の最高傑作であり集大成!泣きは慈愛や1/3の方があるでしょうか。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    K-B  |  東京都  |  不明  |  2006年02月18日

    @ジェフ・リンと共同プロデュース。他にもリンゴ、クラプトン、エルトン・ジョン、ジム・ケルトナー等参加で豪華人。ポップな曲はジェフリン全開でE・L・Oなサウンドが随所ある。ジョージの方もスライド全開で良い曲書きますね!

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★☆ 

    somewhere in asia  |  アジアのどこかより  |  不明  |  2006年01月09日

    ジェフ・リンのオーバープロデュースよりアルバム全体の泥臭いホーンアレンジが私は出目です、もっと洗練された音にして欲しかったと思います。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    スターキー  |  東京都  |  不明  |  2006年01月08日

    ジョージの作品の中では1番聴きやすいと思います。ジェフに関しては意見が分かれているみたいですが、個人的には嫌いじゃないです!(^ー^)

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    taka0811  |  千葉県  |  不明  |  2005年09月26日

    ビートルマニアのジェフあったればこその名盤。ジェフ色と言うより、次世代ビートルの血が注入された作品と言うべきだね。因みに話題になったFABのPVは、あのGODLEY & CREME(10cc参照)の監督作品。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

  • ★★★★★ 

    ディガー  |  福島県  |  不明  |  2005年09月24日

    セットオンユーはよく聴きました。裏には、彼とジェフとクラプトンが写ってました。ある意味すごいことですね。エルトンも参加してたんですね。

    0人の方が、このレビューに「共感」しています。

    このレビューに 共感する

検索結果:25件中1件から15件まで表示