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ショパン (1810-1849)

CD ショパン:ピアノ協奏曲第1・2番 ツィマーマン/ポーランド祝祭管弦楽団

ショパン:ピアノ協奏曲第1・2番 ツィマーマン/ポーランド祝祭管弦楽団

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  • ★★★★☆ 

    みなみ  |  千葉県  |  不明  |  2010年01月11日

    最初聞いたときは吐き気がしましたが、思い直して2度目に聞いたときは、感動しました。その日の体調と気分次第ですかね。

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  • ★★★★☆ 

    MGG  |  東京都  |  不明  |  2008年11月25日

    この曲に対する評価は人によって真っ二つに分かれるだろうが、私は駄目な方だ。敢えて控えめに非難するなら、これは「1回きりの生コンサート向き演奏」だ。こんなにくねくねぐちょぐちょしたくどい演奏はCDでそう何回も聴けるものではない。 ただしツィメルマンのピアノが叙情性たっぷりでニュアンスに溢れ美しいのと、世間に溢れる有名指揮者とオケとゲネプロで合わせただけの凡演に対するアンチテーゼとしての姿勢には拍手をおしまない。なので“すばらしい”とする。

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  • ★★★★☆ 

    風雷暴  |  横浜  |  不明  |  2005年03月28日

    宇野氏絶賛で以前から愛聴中。ツィメルマンの力量、感性、創造力は大絶賛するが、マッチョなヘラクレスの如き造形と感性は僕のChopin像(病的な妖美と狂気)と乖離。特に2番2楽章の触れれば壊れんほどデリケートな初恋に苦悩する独白はあまりにも豪傑英雄的でシラケちゃう。2曲とも全編に豪傑&猛者の汗と体臭が充満してヘキヘキする時もあるが、この独自の重厚なChopinは希少価値!音質:ヘヴィかつパルシヴで超優秀。

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