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ビゼー(1838-1875)

CD 500円クラシック 『カルメン』組曲第1、2番、『アルルの女』組曲第1、2番 ブラモル&スロヴァキア・フィル

500円クラシック 『カルメン』組曲第1、2番、『アルルの女』組曲第1、2番 ブラモル&スロヴァキア・フィル

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    レインボー  |  不明  |  不明  |  2012年05月10日

    イギリス生まれのアンソニー・ブラモルと、スロヴァキア・フィルハーモニー管弦楽団と言う組み合わせで、1987年に、スロヴァキア・フィルハーモニー管弦楽団コンサート・ホールでの録音された物。 ナクソス活動初期に、エース格で録音していた3大スロヴァキアオケ勢のうちの一つの演奏だが、正直これといった物はなく、聴けなくはないが、名盤が多いカルメン、アルルの女の音源では、おすすめ出来るとは言えない。 カタログを埋めましたと言った感じだ。 音は悪くないが、現在のナクソスの録音に比べたら少し聴き劣りするかもしれない。 基本的に廉価で名盤が出回ってる現在では、余程のビゼー・ファン向きだろう。

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    七海耀  |  埼玉県  |  不明  |  2011年12月07日

    ナクソスの初期、まだ安かろう、悪かろうだった頃の録音。オケの音色もやや地味で、厚みに欠けており、指揮者もオケももう少しはじけて欲しいところだが、まあ及第点で鑑賞に耐えないということはない。この組み合わせなら、アバド、マルケヴィチあたりが定番だが、本番前のゲネプロみたいな味のこの録音も、まあまあ行ける。

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