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ドヴォルザーク(1841-1904)

SHM-CD 交響曲第9番『新世界より』、自然の中で 小澤征爾&ウィーン・フィル(SHM−CD)

交響曲第9番『新世界より』、自然の中で 小澤征爾&ウィーン・フィル(SHM−CD)

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  • ★★★★★ 

    司那夫金  |  所在地  |  不明  |  2013年10月19日

    数多くある「新世界より」のCDとしては2番目に好きで、「小澤」のCDとしては最高に好き な 一枚です。この演奏に限って言えば、小澤というよりむしろコバケンのノリノリ演 に思える。

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  • ★★★★☆ 

    sunny  |  兵庫県  |  不明  |  2011年06月16日

    私はチェリビダッケの演奏を愛聴しており、どうしても他の演奏は気の抜けたビールのように聴こえてしまうのだが、この演奏は、拍手入り、小澤さんのうなり声も入り、’91年定期演奏会のライヴとしての高揚感、緊張感、気合いがウィーンフィルともども感じられ、名演。録音が安っぽく、厚みがなく合ってないように感じられるのが残念。

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  • ★★★★★ 

    びびり  |  愛知県名古屋市  |  不明  |  2009年06月01日

    ライブということで熱気が伝わってくる。豊かなウィーンフィルのサウンドも魅力。情感たっぷりでしっかりリズムもきざんで決めるとこきちんと決めている。素晴らしいの一言。

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  • ★★★☆☆ 

    一人のクラシックオールドファン  |  芦屋  |  不明  |  2009年03月17日

    小澤が総監督になる前のVPOを振ってのライブです。ライブとは言いながら結構冷静というか理詰めな感じがしないでもありません。演奏自体興奮にまかせて突き進んで行くといつたタイプとは聴かなかったです。サプライズは無いと言うのでしょうか(終楽章の最後は印象的)。本盤収録の「自然の中で」は普段余り聴けない曲でドヴォルザークがアメリカ赴任前に自然・人生・愛といつた哲学的な対象の作曲。私の盤はプラス管弦楽「真昼の魔女」が収録されていました。そういう意味で貴重なVPOの演奏なのでしょう。貴重なOK以上盤とさせて下さい。

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