Return To Forever

CD Mothership Returns

Mothership Returns

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    oza。  |  東京都  |  不明  |  2021年02月24日

    前作でも書いていますが「RTF(特に第2期)はほとんど思い入れのないバンド(ていうか当時リアルタイムでジャズなど聴いていない)なので、懐かしさでホロッとかそういうことはなく(でも、懐古的な気分も感じてるのは事実)」という状況は、変わるわけもなく.. ギタリストが変わっても、バイオリンが加わってもそういう意味では違和感が感じません。 とはいえ、彼らが古き良きRTFのサウンドに溶け込んでいるなんて状況にはなっておらず、しっかり彼らの個性を爆裂させ、(RTFとしては相対的に)新しいサウンドを引きだしていることは間違いのないところであります。 この盤では、いろんな曲のイントロ部分の劇的(大仰)感とか、School Daysのテーマにアレンジを加えていたり、ちょっとずつ(新しいことをやっているというよりは)趣向を変えた演奏をしていることろが好感触だったりします。

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  • ★★★★☆ 

    30ラロッカ  |  兵庫県  |  不明  |  2012年10月08日

    スクール・デイズに期待して購入。CD化されている演奏の中では一番よいように感じますが、1981年にクラーク・デューク・プロジェクトで来日演奏したときのテンションには及びません。 せっかくRTFで演奏しているので、コリア、ポンティの壮絶なソロを聞かせて欲しかった。 他の曲は、RTFらしい演奏です。つまり、あまり新鮮味は感じませんが、さすがにしっかりした演奏ではあります。

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  • ★★★★☆ 

    kei  |  神奈川県  |  不明  |  2012年09月21日

    disk1はギターの音が、目立ちロック色が強い。 disk2はピアノ(電子?)音が、目立ちジャズ色が強い。 全体的に良く出来たアルバムで一聴する価値あり。 面子が面子だけに、この位の事は軽く出来るのであろう。

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