Blondie

CD Eat To The Beat -Remaster

Eat To The Beat -Remaster

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    HQ  |  愛知県  |  不明  |  2014年11月05日

    『Blondie』屈指のアルバムのひとつです。 軽快な1曲目の「Dreaming」、3曲目の「Union City Blue」、6曲目の「Accidents Never Happen」、8曲目の「Slow Motion」、9曲目の「Atomic」が要所を締めています。 また、オリジナルアルバムならではの魅力も満喫できます。バラード調の4曲目「Shayla」、超スローな10曲目の「Sound-A-Sleep」、ややレゲエ調の7曲目「Die Young Stay Pretty」、シャウトぎみの2曲目「The Hardest Part」、5曲目の「Eat to the Beat」、11曲目の「Victor」、12曲目「Living in the Real World」が印象的です。 選曲は、アルバム『Parallel Lines』よりもハードであり、スローであり、いろいろなタイプの曲が組み込まれています。 『Deborah Harry]』のシャウトボーカル、『Clem Burke』の冴え渡るドラムが取り上げたい点です。 ヒット曲の1曲目、9曲目は言うまでもありませんが、3曲目、7曲目、8曲目が好きです。 そのほかボーナストラックも入っていますが、なくても十分に楽しめるアルバムだと思います。

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