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ドヴォルザーク(1841-1904)

CD ドヴォルザーク:チェロ協奏曲(1972年ステレオ)、ブラームス:二重協奏曲 ピエール・フルニエ、ズデニェク・マーツァル&ケルン放送交響楽団、シュナイダーハン、他

ドヴォルザーク:チェロ協奏曲(1972年ステレオ)、ブラームス:二重協奏曲 ピエール・フルニエ、ズデニェク・マーツァル&ケルン放送交響楽団、シュナイダーハン、他

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    k.k  |  大阪府  |  不明  |  2021年10月06日

    チェロの貴公子と呼ばれたフルニエの通称ドボコンと呼ばれているドヴォルザークのチェロ協奏曲。セル・ベルリン・フィルとの録音は長らく名盤とされてきました。他に、ロストロ、ハレル、マイスキーなどドボコンの録音もありましたが、気品、繊細さではフルニエがトップでしょう。力強さ、ダイナミックさを求めるならロストロでしょう。このライブ録音も第2楽章は独壇場です。カップリングのブラームスのダブルコンチェルトも及第点な演奏。惜しむらくは、1964年のライブ音源でモノラル録音は残念である。十分ステレオ録音に対応できる年代なのに何故だろう?また、若き日のドホナーニがバックを務めているのも面白い。

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