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コレット さんのレビュー一覧 

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     2021/06/13

    太字の部分だけ読めばだいたいの内容が把握できた。/「自分の夢が実現しない世界に、生き残る意味はありますか?/関わりたい相手に煩わしくなく、印象に残る絶妙な間隔でやりとりする。前回で話した会話に関連のある記事のリンク・写真などの情報をストックしておき、10日に一度のペースでメールする

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     2021/06/13

    最終章ハラスメントワードで、「なぜ?」は相手を追い詰めるデンジャラス・ワードと紹介されている。本当にこれを言われたほうはキツいので、後輩には言わないように気をつけている。全体的に言えるのは、「具体的に伝えましょう」ということ。なかでも図星で意表を突かれたのが、遅刻が目立つ後輩への伝え方。「具合悪そうだから病院で診てもらって」→「今月○回目の遅刻で業務に支障をきたすので、病院を受診してください」と、相手にこちらはこう思っている、と認識してもらうことを優先に、してほしいことを伝えている。大変勉強になりました

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     2021/06/13

    彼女がいかに戦略をたててチャレンジをし続けたのか。続けるのが一番大変で、周りに発信しても途中で辞めてしまう人を多く見てきたと。彼女のTwitterをフォローしていますが、TwitterではSNSによるストレスで大変そうに見えます。が、こちらでは芯の強いパワフルなイメージ。これからも彼女を応援していきたいと改めて思う。

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     2021/06/13

    だいたいの人は自ら子供のいない人生を選んだのではなくて「結果的に」子供のいない人生を歩むことになっている。それがどのように、どのような影響を与えるのか紹介されている。 間違った妊孕性の知識について。1.月経があるうちは妊娠が可能であること 2.月経が始まってから卵子ができる 3.いくつになっても妊娠率、流産率は変わらない 4.夫婦の努力次第で妊娠はどうにかなる 5.体外受精は万能で行えば誰でも妊娠できる

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     2021/06/13

    漫画『A子さんの恋人』作者のあきのさんコミックエッセイ。素朴な日常が綴られている。エッセイのテンションが独特。それぞれのエピソードで、最後のコマの欄外に一言メッセージが書かれているのが地味にすき。字がお上手なので読みやすいと思いきや、そうでもなく。この類のエッセイにはある程度の下手さというか、個性的な字が案外似合うのかもしれない。

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     2021/06/13

    今回のシリーズはこれまでと違うと、帯に惹かれ手に取る。全体の3分の2は穏やかなニューヨークつれづれ日記。トランプが当選し、グリーンカードという永住権カード?の発行が遅れること七ヶ月。途中で渡航許可証の配送紛失トラブルも。一方、飲茶で大人数で食べて笑って過ごす日。アメリカの健康保険は皆保険ではない&歯科保険は別という理由から、歯医者さんに通うのも莫大な費用がかかる。日本円で56,000円が一回診療料。ソーホーで暮らす家が火事&感染症流行のダブルパンチ。次作はいつに刊行するだろうか...楽しみである

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     2021/06/13

    週刊プレイボーイで連載されているもののまとめ本。内容が濃いので全部読もうとするとエネルギーが必要で時間もかかる。しかし先のホワイト国問題など時事にうとい人であれば学ぶきっかけとなる。メディアや私たちは表面的な事を批判して物事の本質を見ようとしない、ということは的を得ているなと思う。/「欧米の研究では大企業のCEOの多くはサイコパスだと指摘されている。犯罪者の意味ではなく『知能が高く、共感能力が著しく低い』人格のこと。

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     2021/06/13

    【言ってはいけない〜】との内容がほぼ重複している気がする。読んでいれば本作は読む必要がないと感じた。

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     2021/06/13

    男性が専業主婦についてこれほど言及している書籍を知りません。あとがきにあった、編集者の「女性が書くと、私はこんなに頑張った、という(マウンティング)解釈され、支持されない」というコメントに同じ女性として面白く共感しました。それほど様々な資料から引用して論拠して自身の主張をしている。すべての女性が専業主婦になりたいわけではないことも事実、それでも専業主婦になりたい女性も一定数いることも事実。海外の類似した書籍、リーン・インなど読みましたが、国内に特化した内容で構成されているため、海外の著書よりも参考になる。

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     2021/06/13

    幸福を測るローンチとして【金融資産】【人的資本】【社会資本】がある。原則的に金融資産と社会資本は両立不可能。理由はすべての社会資本(人間関係)に金銭が介在するようになるため。日本では年収800万を超えると幸福度はほぼ上昇しなくなる。トランプ現象はリベラル化への反動の証。キャリアの棲み分けとして【マックジョブ】【スペシャリスト【クリエイター】がある。ボーダーラインは拡張できる仕事かあるいは拡張できずとも高度な知識を必要とする専門家であるか。

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     2021/06/13

    すべては、「どんな人間だって自由に生きられる世界を!ただしマジでヤバい奴は除く。差別はダメ!でも小児性愛者や凶悪犯は隔離されてほしいし倫理的にアウトな言動をした人も社会的に消えるべきP.338」に集約されているように感じた。誰が主人公とは言い難い群像劇。恐らく日本には田吉のような人間が多いから、今日の誰かの不倫や政治家の不適切発言報道が加熱するのだろう。思い込みと社会が正しいと思うことを正しいと思える純粋さ。初・朝井リョウ作品を読んだ。

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     2021/06/13

    セフレ関係の男に突然プロポーズされ、関係を切る女と、ヤリモク(セックスすることが目的)の男と関係を持ち、関係を持ったのだから=私は彼女である、という思考を持つ女。どちらも現実的にあるある案件です。どうしてこうも男女は上手くいかないのだろうか。元はWEB連載だそうで、面白く読めました。

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     2021/06/13

    あとがきによると、本書は2010年から著者が始めたTwitterのまとめ本だそう。そのためにこれまでのツイートをすべて書き出したスタッフがいる。コピペだとしても頭が下がります。3億取られたトルコ人元旦那さんは「嫌なところがなかった」から結婚した。それで後悔していないし勉強代として本人は割り切っている/やらない言い訳をする人たちについて、誰かから「お願いします、書いてください」と言われるのを待っている。逆で、どうしても書きたいことがあるなら「お願いします、書かせてください」と頭を下げるのが普通なんだと。

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     2021/06/13

    「私自身もババアだけれど、ジジイとはつながりたくないのだ。ソレじゃあ日常生活とおんなじじゃない?」ーtinderで出会いを探す。ティンデレラ/「あのね、アーノルド。あなたとセックスすることになってる、その25や35の、いえ、45歳の女性たちでさえ、本気であなたに惹かれてるなんて、まさか信じてませんよね?」相手は少し考え、頷いた。「たとえ女性たちが本気に私に惚れてないとしても、社会システムがやっぱり私に味方してくれる。そうなる理由はね、女性たちが欲深いからだよ」

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     2021/06/13

    自分がはみ出し者なので中野信子さんとの章で、「逸脱者こそ最後に生き残り、繁栄を享受する」とあり、嬉しかった。ただの気休め程度かもしれないけど。逸脱者がデッドエンドをどんどん伸ばしてくれたから発展したと、もちろん人身御供はいるけども。また、田中俊之氏との章で興味深かったのが、男性の呪いについて。男性は一生働かなくてはならない、家族を養わなくてはならない、という呪い。究極、働くor死か。圧倒的割合で自殺者は男性が多い問題。スーさんは女性の呪いとセットで解決しなければならないって述べてる。共感します

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